光と影 | チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

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人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。


眩しさを見つめてみる。

目を細めながらそこに在る世界を観る。

一筋の光がそれぞれの方向へ向かって伸びていく。
そこに在るものを照らしていく。

そして自分も照らされている一存在であることに気付く。

照らし出されたものの責務は、
他を照らす為に精一杯輝くことなのだと感じます。

それは・・・
照らされたあなたが影を同時に生み出してしまうから。

影を消すことに意識をするのではなく、
自分の照らされている部分を意識してみる。


笑顔であったり、
思いやりの心であったり、
ちょっとした優しいふるまいかもしれない。

何かに集中したり、
自己を高めるための努力だったり、
赦すことかもしれない。

どんな事でもいい。
ほんの少しでいい。

自分の照らされた部分を共有していきたい。


心静かに目を閉じてゆっくりと呼吸してみる。
今この瞬間を味わう。

体調が快復したからこそ、
呼吸がラクにできることに感謝できています。


当たり前は・・・失うとその大切さに気付きます。

感謝の気持ちを自分の体に向けようと意識しているつもりでも、
いつの間にか、目の前の出来事に対応してしまう。
一生懸命に・・・

そしていつの間にか体に負荷をかけてしまっている。

決まったペースで、体を休める時間を確保しなくちゃいけませんね。

色々とご心配をお掛けしてすみませんでした。
皆さんからのメッセージ、心に届きました。

感謝しています。
ありがとうございます。

まもなく、完全復活です♪


あなたにとって午後も素晴らしい時間になります♪

sorahikari