眩しさを見つめてみる。
目を細めながらそこに在る世界を観る。
一筋の光がそれぞれの方向へ向かって伸びていく。
そこに在るものを照らしていく。
そして自分も照らされている一存在であることに気付く。
照らし出されたものの責務は、
他を照らす為に精一杯輝くことなのだと感じます。
それは・・・
照らされたあなたが影を同時に生み出してしまうから。
影を消すことに意識をするのではなく、
自分の照らされている部分を意識してみる。
笑顔であったり、
思いやりの心であったり、
ちょっとした優しいふるまいかもしれない。
何かに集中したり、
自己を高めるための努力だったり、
赦すことかもしれない。
どんな事でもいい。
ほんの少しでいい。
自分の照らされた部分を共有していきたい。
心静かに目を閉じてゆっくりと呼吸してみる。
今この瞬間を味わう。
体調が快復したからこそ、
呼吸がラクにできることに感謝できています。
当たり前は・・・失うとその大切さに気付きます。
感謝の気持ちを自分の体に向けようと意識しているつもりでも、
いつの間にか、目の前の出来事に対応してしまう。
一生懸命に・・・
そしていつの間にか体に負荷をかけてしまっている。
決まったペースで、体を休める時間を確保しなくちゃいけませんね。
色々とご心配をお掛けしてすみませんでした。
皆さんからのメッセージ、心に届きました。
感謝しています。
ありがとうございます。
まもなく、完全復活です♪
あなたにとって午後も素晴らしい時間になります♪
