玄関(外側)にバッタが一匹
私が近づくと、ピョンと50㎝くらい跳ねて
目の前の庭木の葉っぱに飛び移った。
バッタ君の後ろから指をそ~っと近づける
バッタ君のお尻をチョンチョンとつついてみる。
逃げない。
人差し指をバッタ君の横へすり寄るように近づけてみる。
逃げない。
人差し指をバッタ君の顔の前に持っていき、
手に乗せようと近づけた。
逃げない。
あっバッタ君が今何かを教えてくれようとしている。
何の思惑もなく、
ただ、近づきたいと感じるとき、
そばにいたい(在る)・・・と純粋に思うとき、
相手は警戒をしない。
自然と同化して
バッタ君と心を通わすことができた^^
そんな感覚・・・
何だか嬉しいぞ♪
今日もあなたにとって素敵な1日になります^^