多くの企業が顧客を放ったらかしにしている・・・ | チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

チームビルディング あり方の専門家 倉科直樹の部屋

人間関係(コミュニケーション)の本質を「チームビルディング」「しつもんZEN 禅」「魔法のスイッチ」などを通して語ります。
極意「いてくれてありがとう(存在承認・心理的安全性)」をチームビルディング協会副理事長「ナオ」が語ります。

私が学んできた、ジェイエイブラハムのマーケティング講座。

こちらの無料体験セミナーのご案内です。

この講座で学ぶことなくして、今の私はありませんでした。

ピピッときた方は是非!

======================================================================
タイトル:多くの企業が顧客を放ったらかしにしている
======================================================================

-----------------------------------------
「新規顧客の獲得」と「既存顧客の再購入」
 どちらに注力すべきか
-----------------------------------------

あなたのビジネスのステージ、置かれている状況によって、
使い分けを行なう必要があります。


もしあなたが、ビジネスを始めたばかりならば、
「新規顧客の獲得」が重要となるでしょう。

しかし、長年ビジネスをやっているのであれば

「新規顧客の獲得」に注力するよりも、

『既存顧客の再購入を促す仕組み』を作る方が、遥かに効率的で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
少ない集客数で、売上を上げることが可能になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しかし現状は、多くの企業が一度注文を受けた顧客に対して、
それ以降の注文の連絡は顧客の主体性に任せっきりで
既存の顧客を放ったらかしにしています。


そして、こういう【誤った考え】を抱いています。

"お客様は忙しいから、自分たちが再購入を促す電話やメール
 をするとお客様を怒らせてしまうのではないか?"

大抵の場合、この考えは【間違い】です。

全ての顧客は、

『自分が特別な存在であり、あなたが自分の需要や要求を
 満たすことに、特別意義を感じている』

と思い込みたいのです。


だからこそ、あなたは、顧客がいかに特別な存在で
あるかを誠意を持って伝える必要があり、そうすることで
多くの顧客が、2度目、3度目の購入に踏み切ってくれます。

実はこれは、ビジネスにとって基本中の基本であり
これを認識しているかどうかで、ビジネスの成功は大きく左右されます。

あなたのビジネスのステージに合わせて、
マーケティングを構築する方法を、こちらのセミナーで紹介しています。
【詳細】 http://www.seminars.jp/user/seminar_d.php?sCD=38864&iv=aflimi4184