会社の社員のお父様がなくなって
社長代わりに お葬式に参列しました。
いつもぎゃは ぎゃは にぎやかな 私も
こういうときは 神妙な面立ちで故人を偲ぶ
お経を聞きながら いろんなことを考えていました。
お経をあげていらっしゃるごえんさん(どんな字かわからん)は
高校時代の親友が 亡くなった時の ごえんさん でした。
30数年で 天国にいっちゃった 恵子を送って下さった方でした。
悲しかったな
さびしかったな
疎遠になって 体調不良は知っていたけれど
友達が 亡くなるなんて 思いもしなっかた。
もっと 恵子になにかしてあげられなかったやろうか・・・・って
本当に悔やみました。