どーも、おーのです。


今日はブログについてちょっと書いてみようと思います。



実は僕とイタに共通の考えとして、

せっかくかくなら面白い事書きたいよね!という欲があります。

とはいっても、狙ってもなかなかできる訳ではありませんし、


時には考え及ばず、

「う~ん、なんかイマイチまとまらない文章になったな」

と思う事もしばしば。


何より、「まっ、いっか~」と思ってしまう性質ゆえに…

ま、色々ある訳ですよね。



でも、考えてみると人が読んで面白い文章ってなかなか

書けるものではありません。きっと。


だから駄文になってしまう事も少なくはありません。



そう、せっかくかくなら読んでくれた人には

「へー、なかなか面白いじゃん!」と思ってほしい。



僕らがそんな文章を書くにはまだまだ時間がかかります。

ブログのテーマである『プレミアム・ライフ!!』を

探求するならなおの事。



だから、僕らのブログは毎日更新される事が

少なくなってしまうんですね!



決して、更新が遅い言い訳をしている訳では、

ございません…。

ごめんなさい

昨日の続きです。


「本質」とか言ってしまって、

「いや、そこまで考えてはいないだろー、俺!」とか思って

ちょっと焦っていた


おーのです。



さてさて、楽しみ方・楽しみっていうのは何を指すんでしょうか?



人生で楽しみ(幸せ)ってなんですか?

っていう風にも言い換えられますかね。



人間の感情で言うと「快」という事ですよね。



これは個人差があるものだと思いますが、

ひとつ言えるのは、「関係性」っていうのはキーワードかなと思います。



すっごいわかりやすく書くと

人間とかモノとかそういうものと関わっていることが

楽しみの一つなんだと思います。


これは感覚的に共感してくれる人って

結構いたりするんじゃないかなって思います。



すべての人に言える事かはわかりませんが、多くの人に当てはまると思います。



例えば、

「あなたはなぜこのブログを見ていますか?」

 ※いや、本当に感謝しています!いつもありがとうございます!!

  理由なんかなくてもこれかも遊びに来てくださいね(汗)


もしくは、

「なぜブログを書いていますか?」

「SNSをやっているのは何故ですか?」


上記はネットのお話です。


リアルな世界でも、

例えば

サークルがあったり

部活があったり

友達同士の集まりがあったり


色々なコミュニティーがあります。


このコミュニティーには目的の有無はあまり関係有りません。



そこに自分と他人との「関係性」が感じられればそれが「快」という

感情になって人を引き付けるんだと思います。



孤独を好む人は、人との「関係性」ではなくて

「孤独」という対象と自分の「関係性」に「快」という感情を抱いているんだと思います。



まー存在しちゃっている以上は何かと自分という2つの点があって、

そこには距離があるから当たり前っちゃ当たり前ですね。



この「関係性」、言ってみれば何かとの距離が

ぐっと来る距離と、

「えっ、ちょっと…」っていう距離があるんでしょう。



ぐっとくる距離・関係性は人間にとって「快」という感情で、

それが人生やってる楽しみの一つだろうと思います。



昔ながらのお祭りも、カラオケも、ダンスも、バンドも、

芸術だって何かと自分の「関係性」があるから、

そこに楽しみが存在しているんでしょう。



う~ん、そうなると

距離感で「快」にも「不快」にもなりますね~。


まあ、今日はここまで。

どーも、おーのです。


いやー、ずいぶん長い事更新していませんでした。

が、たまには書こうかなと…。


19日に浦和で御神輿担いできました。

先輩に誘われたのがきっかけで、今回で2回目になります。



お陰で肩が痛い…(_ _。)



皆で担いで行きますが、綺麗に決まらないと神輿をおろさせてくれないんですよね。

だから、休憩所まで来てからが勝負みたいな感じになってました。


これがラストになるともう大変。

テンション上がってるからね~。


って、それはいいとして。



そうお祭りです。



そもそもお祭りっていうのは、祈願や感謝、何かを献上したりする

事を指しているものだと思う。



でも、僕が見ている(参加している)限りそういう意味合いよりも、

今でいうカラオケとかそんな感じに近い気がします。


カラオケは若干外れてるかな。

だから、何かのイベントだね。



そうそう。

今でいうイベントです。

何とかフェスティバルとかフェスタとか…。


って、祭りそのまんまジャン!!



いや~、でも本当にそうで、音楽だろうが(祭囃子だね)ダンスだろうが(盆踊り?)

アートなフェスティバルだろうが(御神輿と衣装とか絵もあるか)、


本質的には実は現代人も相当祭り好きなんです。


僕は古風な祭りに参加して神輿担いで楽しんでますが、



古風な事とは一見縁がなさそうなダンサーも、

Rockに生きるバンドマンも、

我が道を行く現代の芸術家も、


実はみんな祭りをしているのかもしれないな~と思います。



楽しみ方の本質っていうのは

ずーっと変わっていないものなのかもしれないですね~。



あ、そうそう、じゃあ

楽しみ方の本質って何か。


それは、また、



別のお話。