ひょんな事から週末に部屋の掃除をしていたために、


日曜日の夜は自分の部屋でまともに寝られないくらい荷物が散乱していた


おーのです。



皆さんもありますよね??

掃除するぞ!!って思ったのもつかの間、


気がついたら思い出の品々に囲まれて、

部屋を散らかしていた経験。

ミイラ取りがミイラになるってやつです。


きっとこれが人生の落とし穴なのでしょう。

皆さんも…僕に触発されて、お部屋の掃除なんてしてみてはどうでしょうか??

いや、是非してください!



と、まあそんなこんなで部屋掃除をしていたのですが、

出てくる出てくる昔の品物。


と言っても僕は東京には大学から出てきてますので、

ほぼ大学時代の思い出の品々。



ところが、そんな中になぜか北海道にいたときのものもあったり。


やっぱり記憶は蘇ってくるもので、

もうたまらんですね。



友達からの手紙を読み返したりしてて、

「皆にこの手紙を渡してね!」って書いてある手紙と一緒に、

皆あての手紙が入っていたり…。



今更気づいちゃった!!

ごめん!ほんっとごめん!!許して…。

と懺悔したりしてました。

後7・8年まって時効成立まで隠し通そうかな~



まー、そんなのがあったりして相当楽しみました。

昔から思う事で、いつの頃が一番良かった?っていう

類の質問には「今が一番かな?」って思えるのが

一番人生楽しんでるんじゃないかって思いがあります。



それは相変わらずだけど、昔も結構楽しかったんだよなーと

思えるのもかなり素敵な事なんだなと思いました。



それもこれも、僕の友達が思い出を何かしらの形に変えて

僕にプレゼントしてくれたからだよな~と思います。



プレゼントの真価は、あげたその時に喜んでもらう事に集約されるのではなく、

プレゼントを貰った後にどれだけイケテル記憶のトリガーになれるのか


かも知れないと、ちょっと思いました。



思い出を形に。


これはなかなか価値のあるものですYo!

なんちってf^_^;



いた。したの文章、派手な導入でドキッとさせて…


とっても中途半端に文章切れてるよ。



その事実を知った本人が夜の社内で大声を上げている現場で

一人いたの悲鳴の意味を理解していた



おーのです。


皆さんこんにちは。



そう、皆さんの周りでも時々不思議な言動をする人がいると思います。


実はそういった言動の裏には、ついつい不思議な言動をしてしまうぐらい

ショッキングな出来事がその彼(彼女)を襲っているのです。



彼(彼女)は感じているが、場合によってはそれ以外の誰もが

理解することのできない世界が、きっとそこに広がっているのでしょう。


そんな事を感じた本日のおーのでした。



いたの続きを心待ちにしていますYo!

なんちって(^_^)v


お久しぶりです。いたです。

僕には、亡き父との忘れられない会話があります。僕が高校生の時です。








地元の隣町の陸橋を走る車の中で、車を運転する父が助手席の僕に言いました。夏の夕暮れ時でした。




「天才ってどんな奴かわかるか?」




今日は、父から教わった、数少ないお話の一つを記します。




それは、虫眼鏡に例えた、天才のお話です。










虫眼鏡は、焦点を合わせると、肉眼では見えない世界を詳細に映し出すことができる。

虫眼鏡は、焦点を合わせると、