クラスルーム・イングリッシュ/ビンゴのリーチを英語で? | 英語講師・英会話教室と学習塾の運営者向けブログ

英語講師・英会話教室と学習塾の運営者向けブログ

子供英会話講師として独立開業したいという夢を支援します。フリーランスで活躍、または教室を開設や塾の経営に役立つ情報をお伝えできればと思っています。

「リーチ!」を英語で言うと???

 

これは、 ちょっと難しい問題でした。


というのも、アメリカでは「リーチ!」と叫んで立ち上がる習慣がありません。(イギリスの事情はスミマセン、分かりません)


もしも「あと1つだよー」ということを主張したい場合には、以下のように言えば、通じます。


___________________________________

 One more to go! (あと1つ)

___________________________________

 One left!(残り1つ)

___________________________________

 One last one!(最後1こ)

___________________________________


なんとなく、「リーチ!」があったほうが盛り上がるような気がするのは私だけでしょうか??


ちなみにウィキペディアでbingoを調べてみましたところ、


「When someone only needs one number in order to complete the Bingo pattern, he/she is considered to be Ready, Waiting, Cased, Set, Down or 'has a chance'.」

(ビンゴまでにあと1つになった人は、「Ready」「Waiting」「Cased」「Set」「Down」「Has a Chance」とみなされます)


という記述がありました。


もう一歩で手が届く=REACH、から来ている、または麻雀のリーチから来ている、などの説もあるようですがはっきりとは分かっていないようです。



-----------------------

キャッ☆ 売れ筋!人気通信講座のご案内です。

人気1位! フォニックス入門講座

人気2位! 「クラスルームイングリッシュ講座 」   

人気3位! 「英会話講師(指導力)養成セミナー




資格不要!英語講師でプロになる!講師養成から英語教室開業支援まで