ひくーいところでの争いですが、ずっと1位ですね!
思ったほど対抗馬の時代劇が伸びませんでした、、、。
のだめもですが、日本で大ヒットしても韓国ではイマイチですね、、、(^_^;)
「ヤギョンクンかも」放映終了控えて同時間帯視聴率1位 '堅固」
http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1413844307784772002
ヤギョンクンかも」が放映終了を控えて同時間帯1位の座を守った。21日午前、視聴率調査会社ニールセンコリアによると、20日夜放送されたMBC月火ドラマ「ヤギョンクンかも」(脚本ユ·ドンユン·演出イ·ジュファン)23回は全国基準視聴率11.5%で、過去22回と同じ数値を記録した。
この日の「ヤギョンクンかも」は、縁族巫女ドーハ(ゴソンフイ)を捕まえ大蛇勝喘息を執り行うサダム(ギムソンオ)の姿が描かれた。サダムはスタイリング(チョン·イル)とヤギョンクンの絶え間ない妨害工作にもかかわらず、素晴らしい勝喘息を行わして眠っていた大蛇を覚醒させた。塔が完成されてドーハを生け贄に捧げたまま、サダムが注文を覚えよう石のように固まっていた大蛇は、最終的に土地の湧き上がって皆を驚かせた。
続く「ヤギョンクンかも」の最終回予告では、大蛇を防ぎ、ドーハを救うためのスタイリングと無錫(ユノ)、ジョサンホン(ユン·テヨン)などヤギョンクンたちの活躍が描かれた。特にサダムの詐術にかかったパクスジョン(イ·ジェヨン)が、自分の実の娘であるバクスリョン(ソイェジ)の首を締めてスタイリングがナイフで刺されるなどの姿が電波に乗って予測不可能な結末の緊張感を高めた。
一方、同時間帯に放送されたSBS「秘密の扉」とKBS2「明日もカンタービレ」は、それぞれ6.0%と5.8%の視聴率を記録した。【ティブイデイルリスジョン記者news@tvdaily.co.kr /写真= MBC放送画面キャプチャー】
