新羅レポ② | おもちゃ箱3~U-Know☆YUNHO

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東方神起の活動を応援しています。

続きです。

チャミが友達になりたい歴史上の人物はガンジー。世界平和を語りながら、カレーを食べたいそうです

MC「最近は(誰かと)デートとか忙しくて出来ないですね?」

ユノ&チャミ「できないです、ないです」

MC「あってもない?(秘密にしている)」ユノ&チャミ「本当にないです」


昔ユノが電話で言ったロマンチックな言葉は?

ユノ「うーーーんーーー、昔、すごく昔ですよ、日本語だと…うーん、俺がお前を守るから、心配しないで、と言った。


チャミは電話でロマンチックなセリフ言った事ある?

チャミ「ないと言ったら、そういう経験がなかったら、嘘ですね。僕は『会いたいよ』って言いました」

ユノ「フゥゥー!(ちょっと盛り上がってる)」

写真撮影がまさかの屋外!!!!寒い((((;゚Д゚))))

写真撮影の話。トンが一番後ろに居るので、振り向くファン。チャミが、前方を向くよう指をさしてジェスチャーしてた。

ファンが三列に並んだら、後ろの建物からユノとチャミが出てきた。

私のほぼ真後ろだったけど、ユノは松葉杖で出てきた。

チャミはそんなユノを気にしながら、笑顔だった。


ゲームの賞品渡す時、MCが「ユノさん座って下さい」と言い、

ユノだけイスに座る。

その動きをじーっとチャミが見てた。

イスに座るとゆっくりクルクル回り出すユノ


MCの方の日本語、とてもお上手で丁寧なのですが、

日本語を話すのは久々だそうです。

言葉が直接的なので、ツイートで見ると強烈な印象があるかもしれませんが、場は和んでいました。

東方神起も日本語久々と言っていました。


ステージに現れるおみくじが結ばれたもの。

ユノ「真面目に書いたんでしょー」トンがその場でファンの質問が書かれたおみくじを選ぶことに。

ユノが立ち上がり、チャミがじっと見たり、手を差し延べようとしていた。とにかく気にしてた。


支えなしで立ち、おみくじを選ぼうとするユノ。

チャミ「僕が選ぼうか?」

ユノ「このおみくじ、チャンミンの写真が貼ってあるから、これ(ファンが自分で貼ってたのもあった)」

チャミの穏やかな笑顔のしゃし、とのこと。私の記憶では、多分MISSHAの写真。


おみくじに書かれている質問「靴のサイズを教えて下さい」で、

ユノ「日本と韓国で違いますよねー。僕は27.5です」

MC「こんな珍しい機会なのに、なんで靴のサイズの質問が書いてあるの(笑)」


MC「チャンミンさんは?」チャミ「だって、こんな(苦笑)くだらない…(冗談ぽく。折角の機会なのに、というニュアンス)、280です」

MC「285だと?」チャミ「285だと大きいです、280です」


MC「韓国の靴のサイズは、280くらいが普通ですね、300だと大きすぎる」ユノ「巨人ですね」チャミ笑う。ユノ「お互い(トン二人の意味)280です」さっきユノ275って言ってたのに、なぜかチャミに揃えてた。