新羅レポをお借りしました。
【トン新羅ファンミ】
スタートした時。暗転して、ひょこひょこ歩くユノが出てきて、イスに座って曲が始まった。
チャミが反対側から出てきて、イスに座り、歌が始まった。
ステージでは、松葉杖なし。
ユノの衣装は、タートルの白に、ブラックスーツ。
右足はギプス?みたいなのに黒い布が巻かれてて、足の裏にはゴム?のクッションあり。指先は出てた。左足は普通の靴。
チャミは白シャツにグレー?のスーツ。
MC「ユノさん、足、くじけたんですね?(くじいたのこと)靭帯、破裂ですか?(こんな感じのカタコト感ありです)」
ユノ「あー、はいはい。練習で無理したらこんなになりました。
若いから大丈夫ですー」
チャミはひたすらニコニコしてた。
最初、歌い始めから会場を見渡すユノ。
うつむきがちで、じょじょに周りを見渡し始めるチャミ。
ステージ、向かって右側がユノ、左側がチャミ。
東方神起の二人のアイデアで、イベントにハイタッチ会あり。
二人とも座ってステージにおり(机あり)一人一人ハイタッチ。
ユノは相手の手をキュッと握る事が多かった。二人ともずっとずっと笑顔。
ハイタッチきながら、器用にペットボトルの水を飲むチャミ。ユノは水なし。
終わった後、チャミが水を渡すとそれをゴクゴク勢いよく飲んで、服に零すユノ。零れた水を手で払って、
MCに「エロい」と言われ、ユノ「(エロいのは)男なら誰でも」と言ってた。
MC「切ない曲で始まりましたね?怪我のせいもあって
(ケガをされたので踊るのは難しいですもんね、くらいのニュアンス)」
チャミは、MCの方の日本語が、日本人にはキツく聞こえるのに気づいて、
苦笑してました。
その場にいる人は雰囲気分かってるので、和んでましたよー。
今回のコンセプトは『デート』。
MC曰く、チャミは目つきが甘い。東方神起の二人どちらが甘いかと聞かれ、チャミ「ロマンチックなのはユノ」
ユノ「僕もそう思ってた」
チャミ爆笑して「自分で言うの?」二人とも笑ってた。
ユノがロマンチックという話題で。
ユノ「(自分のことを)ロマンチックと思ってたけど、最近では、ただ、面白い人じゃないかと思い始めた。あははー」
MC「チャミさんは、甘えん坊な感じとかーいいですね?(
たぶん、これは、甘えん坊のような、お客さんが喜ぶ甘い部分を出して下さいみたいなニュアンス?)」
チャミ笑って「頑張りますー」
ラストの歌(オルウェイズ~)だけ、二人立つ。
ユノ、左足でぴょんぴょん跳ねて、チャミ行商して、
それに気付いてやめるユノ。
終わった後、チャミが「ビックリしました」って言ってた。
イスに座ったまま歌う二人。顔を向かい合わせにして歌っていることもあった。
退場する時、ユノ、ひょこひょこ歩く。チャミ、走ってドアを開けに行き、
ユノをずっと見守ってた。