昨日の話になるが、テレビで「モンスターズ・インク」をやっていた。
DVDも持っている好きな作品である。
話の作り方がとても上手で、チッチャな女の子「ブゥ」もかわいい。
あのかわいさは卑怯であるw
東京ディズニーランドのエレクトリカルパレードでも、
サリーの背中にくっついている。
卑怯な演出であるw
ラスト、観客は主人公「サリー」と同じく
「ブゥ」の顔を見たくてしょうがなくなっている。
でも見せない。
サリーの表情だけで見せる、そのあたりの演出がニクイw
日本人の監督だと見せちゃうんだろうなぁw
昨日の話になるが、テレビで「モンスターズ・インク」をやっていた。
DVDも持っている好きな作品である。
話の作り方がとても上手で、チッチャな女の子「ブゥ」もかわいい。
あのかわいさは卑怯であるw
東京ディズニーランドのエレクトリカルパレードでも、
サリーの背中にくっついている。
卑怯な演出であるw
ラスト、観客は主人公「サリー」と同じく
「ブゥ」の顔を見たくてしょうがなくなっている。
でも見せない。
サリーの表情だけで見せる、そのあたりの演出がニクイw
日本人の監督だと見せちゃうんだろうなぁw
望月ミネタロウの「東京怪童」の2巻である。
昨年末に買ったのだが、表紙が表紙なので、
嫁がエロ本と勘違いしていたw
漫画雑誌をほとんど読まないので
単行本になってからしか内容を追わないのだが、
難しい内容ながら面白い展開になってきた。
一番まともに見える人が一番とんでもないかもしれない。
ティム・バートンが好きそうなネタである。
それにしても、望月ミネタロウという人の感性の若さには恐れ入る。
「バタアシ金魚」が僕が高校生の頃だから、
若いとしても40代後半のはず。
にもかかわらずハイティーンが興味を示すような
ガジェットやキャラクターの作りこみ。
ひょっとしてそれぐらいのご子息がいたりするのかw
次の巻が楽しみである。
変身サイボーグの進化・後継商品として発売され、
当初、変身サイボーグと連動する世界観は提示されなかったが、
後にカウンターパート(敵役)である「宇宙人」が発売された際に
世界観が統合された。
カーボンファイバーを思わせるスモークブラックに銀色のメカ。
ボタンで胸を開き、内臓メカを取り出すこと出来る。
子供向けの玩具にしては渋すぎる配色である。
開発に携わった方に話をうかがったときに、
握り手にしなかったことを後悔しているとおっしゃっていた。
ヒーロー然とした力強さを、より表現できたはずだと。
当時、子供だった僕には平手でも握り手でも
そのクールなイメージは変わりなくカッコよかった。
玩具売り場で「泣き落とし」で親父に買ってもらった
思い出の商品であるw