先週ブルーレイレコーダーを買って、
今日やっと設置した。
最初にかけたディスクは「遊星からの物体X」。
見違えるようなその画像の美しさと
怪物のディテールに、30年前の映画にもかかわらず、
改めて驚かされる。
LDのプレーヤーを買って、輸入盤の高画質版を見たときも感動した。
DVDプレーヤーで始めて再生したソフトも「遊星からの物体X」であった。
今日からキムタクのドラマ「南極大陸」が始まっているが、
夢と希望にみちたそのドラマよりも、
一昨日からアメリカで公開されている、救いのない絶望にみちた映画が
気になるのである。
こんなに見せちゃったら、あとは見るところはないんじゃないか?w