海洋堂から発売されているオリジナルアクションフィギュア
「アッセンブルボーグ 」シリーズより乗り物「トライストライカー」である。
乗り物にはあまり興味がないのだが、突き抜けた馬鹿馬鹿しさに
欲しくなって買った。
不良パーツがあったのだが、海洋堂がきちっと対応してくれた。
これがトライクドロイドモード。通常走行形態らしい。
透明のアッセンブルボーグがフレームの一部になっている。
乗っているのは別売のアッセンブルボーグ「バロン」。
これがバイク形態のサーフェイスミサイルモード。
車輪が3個ある時点でバイクぢゃないんだがw
乗っているのがフレームにもなる透明のアッセンブルボーグ。
そして、ロボット形態のグラップルフレームモード。
この形態をとらせるために腕や脚(とおもわれる)部分を
2箇所で固定しているので、大きなアクションは出来ない。
パーツの組み合わせでこの形態になるだけである。
組み立てに時間がかかる割には面白くない形態である。
パーツ数が多いのでちょっと組み替えるのにも
時間がかかってしまう。
組み換えがこの玩具のコンセプトなのでしょうがないのだが、
あんまりパーツやジョイントが多くてもなぁw
ミクロマンはもっと簡単だったけどなぁw


