今年もお疲れ様的な感じで、2025年という年も終わりそうでなんかさみしくなりますけど、それでもある意味で満足に生きたからよいかもしれない、実際2025年だと愚痴になっちゃうんですけどかなり6月から9月まで高温だったのがこちら つらかったなってのは思いましたね。
しかも、ガチで本当に米の値上げは結構 つらかったなっていうのはありましたねべらぼうでもマジでタイムリーになってたのが本当 意外でしたけど ここまでタイムリーになって誰も予想していないまあ驚いたっていう話なんですけどね。
今年もかなり2025年は日本とかもある 意味 世界各国のサブカル界かなり盛り上がってたのは嬉しかったですね、アカデミー賞でピクサーとかディズニーだけのじゃない作品がインディーズと言うか、小規模な作品がアカデミー賞を取れたのか一番嬉しかったなって思いましたね。
まあ今年も本当にカオスっぷりっていうか去年よりもかなり激しかったんですけど、なんとか乗り越えてきたんで大丈夫かなって思いましたね、ある意味自分でも自信を持って、生きてきたんで、なんとかなるなっていうのは言う楽観的なことは思いましたけどね。
迷うの話はともかくとしても映画としても 本当ガチで、鬼滅の刃の無限城が、世界興行収入でもう1000億以上突破したっていうのはかなり 衝撃的でもありましたからねもう日本のアニメでも歴史を残したよな功績でもありますからそれに関してはすごいなっていうのは思いますね。
ちなみに、陸上の試合にて各国の選手が悟空の元気玉や五条悟の無量空処やナルトの影分身のポーズをしていたり、など今や陸上選手がポーズをしているなんて、まさにアニメがニッチが少なくなった瞬間でもありましたかね、まだ オタク向けなイメージなんですけど それでも 薄まったなっていうのはありますね。
べらぼうでも本当に見たんですけどアニメ漫画の監査といえばもう江戸時代 あったんだな っていうのは、自分でも多少知っていたんですけどねべらぼうでも本当今みたいにアニメは漫画を作ってる風景 みたいな感じで もう このもう 数百年前から来てんだなっていうのは 思ってたから、驚きですかね、
今年 本当に本当大河べらぼうとかなりマッチングしたっていうかほぼ100%ぐらいマッチングしちゃったなっていうのが、今年の 驚きでもあるかなって思いますねこのべらぼうの世界と自分たち 今生きてる現代の世界はちょっとそれがね驚きましたね、今も昔も変わらないそんな感じですかね。
ちなみにChatGPTが3年で1000日以上で、かなり異次元にレベルが達したのは驚きましたから来年はどうなることやらか?楽しみかもしれない、恐怖もありながらも2025年は異常な時代ですね良くも悪くも。
来年もAI楽しみだ〜!!
来年もめちゃくちゃカオスっぷりが激しくはなりますけどそれでも乗り越えていきたいものですかね!