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適職診断専門家 人材開発コンサルタント 幸のブログ

適職診断専門家 「開くとクリア」な人材開発コンサルタント 渡部 幸のブログです。
数千人の転職をコーチングしてきたプロが、転職や目標を成功させたい人、適職を発見したい人に役立つ情報をお伝えします。人数限定ですがセミナー、個別コーチングも開催!

こんばんは。 女子専門 適職診断士 


わたべ 幸です。




あなたは、仕事で成功したいですか?




きょうのテーマはそこです。



「成功」って人によってどんなことか違うかもしれませんね。





やりたいことを思いっきりやれるようになりたい。



収入をたくさんもらいたい。



出世して、責任のある大きな仕事がしたい・・・・・





どうでしょうか?


すごく大きなお金! とか地位! とかでなくても、


自分のやりがいだな、と思う仕事がしたいビックリマーク




とは思いますか?





もし、そう思うなら、


仕事の中で得意なところ、好きなところを


できるだけ見つけましょうよビックリマーク






ときどき、話を聞いているとこういう人がいます。


「別に、あんまりできることもないし、人に比べて


そこまで得意って言えることはないんです。


安定した仕事で時間が大事です。でもお金もやっぱりほしいです。」






もちろん、人生のすべてを仕事に使おう、なんていうことは


言いません。




仕事もプライベートも充実してほしいと思います。



でも、もし、あなたが、やりがいを持って、


仕事で成功していきたいのなら、



「これは結構がんばった」って言えることを、


今の仕事の中でも努力して作っていきましょうよ。





「これはすごく得意になりました音譜っていうことを


1つでも増やしてきましょう。




正直、「特にこれができるっていうことがないです。」


って言っている人のもとに、


成功はやってこないと思います。






「こうなりたい」って思って


行動していきましょう。






どんなことが努力できそうですか?


勉強できること、やれることから意識して


取り組むことが大事です。






あなたは、仕事で成功したいですか?



それとも、仕事はただそこそこやっていれば


いいですか?




考えてみてくださいね星





こんばんは。女子専門 適職診断士 わたべ 幸です。


少し間が空いてしまってすみませんビックリマーク





きょうのテーマは、自分と違う発想と向き合って見よう」


みなさんにも経験があるのではないでしょうか?




同じテーマで話し合っていたときに、


グループの中の人が、全然自分と違う考え方だったこと。



「自分は、A案を選ぶっていうことは、


絶対に納得がいかないビックリマーク



そんな言われ方で自分の支持する案を


否定されたことが。




そんなとき、あなただったらどうしますか?



やっぱり感情的に、「そんなこと言ったって、


私だってBを選ぶっていうのは、おかしいと思うビックリマーク



って言い返しますか?





そうなりがちかもしれませんよね。



でも、ここは、深呼吸して、冷静になりましょう。



自分の主張をガンガンに言っている人は、


ついつい頭に血が上ってしまいがちです。



いつもはそんな言い方をしないかもしれませんが、


今、この場では、その言い方から抜け出せないかも


しれません。




そんなとき、違う考え方もありだよね、って思って


一回自分と相手から離れた場所に行ってみるのが


お勧めです。




それが、違う発想と向き合うということ。




あなたが第三者として客観的な立場にあったら、


2人の言い分ってどんなふうに見えるでしょうか?




ある人が、そんな2人の間に立って


こんなふうに言っていました。



「ちょっと待ってくださいね。


じゃあ、A案は絶対に納得がいかない、って


ことでしたが、○○さんは、どんなふうになる


のがいいと思っていますか?



もう少し、詳しく具体的に聞かせてもらえませんか?」





素晴らしいですよねビックリマーク




間に立って、感情的になっている人の意見を


冷静に吸い上げようとしています。





その人は、最初自分の主張を堂々巡りで


何度も言い続けていましたが、




だんだんと落ち着いてきて、


もっと冷静に、きちんと自分の意見を


伝えられるようになっていきました。




そして、他の人の主張にも、耳を傾けるように


なっていきました。





これが、感情的に対立したらどうでしょう?



きっと、お互いに理解し合えないまま終わってしまうでしょう。




また、相手が自分の考えをあきらめて


黙ってしまったらどうでしょうか?




それも、とりあえずはいいかもしれませんが、


決していい結果を生まないでしょう。




両方の人が、自分の熱意を込めて、主張をしっかり


ぶつけあった、でも、攻撃的にだけではなく、


納得しあうまで話し合ったことが


素晴らしい結果を生んだんだと思うのです。




違う発想があるって素敵なことです。



そして、両方の意見をよく聴き、


両方ともしっかり主張し


向き合うことも、ときには素晴らしいことではないでしょうか?




そのほうが、意見を1つにまとめて、先へ進もうとするとき、


きっとより良い結果を生むはずです。




我慢して自分の意見を言わないで妥協するのが


最善の策ではないことも、たくさんあるのですビックリマーク









こんばんは。


日本初 女子専門 適職診断士


わたべ 幸です星




私は、今、出版に向けて、企画を作成中です。


どんな内容を、どんな項目で、誰に向けて書くのか、


考えて、決めながら、原稿を作っています。






でも、ずーっと自分だけで作っているよりも、


ときどき編集者の人や、アドバイスをくれる周りの人と


意見を出し合いながら進めたほうが


はるかにいいものができるな


と改めて思っています。






自分ひとりでは思いもしなかった視点や、


見過ごしてしまっていたアイデア、課題についての


発見があるのです。






これは、転職活動も同じですビックリマーク


ひとりだけでずっと進めないで、


ぜひ、キャリアコンサルタントなどのフィードバックを


もらうことをお勧めします。






そして、また前に進んでいけばいいのです。




私が今書いているようなブログ、本も参考になりますが、


生身の「人」に直接質問をしてもらう、


というのはやはり、非常に大きな意味を持ちます。






なかなか前へ進めない(><)と悩んでいる人は、


特にぜひ試してみてください。






ちなみに、私に相談したいビックリマーク という方は、


人数限定なので、お受けできない場合もあります(笑)


のでご了承くださいね。




詳しくはお問い合わせくださいクローバー




では、私も原稿の作成、がんばります音譜