[どっちも、どっち]は間違い!
ここを あいまいにして、加害者も被害者も
「どっちも、どっち」くらいに思っている限り、
いじめ・縦社会の官僚主義は、なくならない。
日本は、世界から見れば島国である。宇宙 から見るともっとちいさい。
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小さなことでけんかするなんて!・・・っておもいませんでした!
日本の風土は、正義と悪人が戦っているとき、
喧嘩両成敗だ!
喧嘩になるのはどっちにも原因がある!
などといって すましてしまう。(終わらせる)
言い放つ人ほど鈍感な人が多いようだ!
「知らないうちに傷ついている人に対して」だよ!
マスコミもそうである。
人の欠点をあげっつらって、笑いをとる。
その場が盛り上がればなにをしてもいい?
知り合いの北欧の人が「考えられない、クレイジーだ」と
世界から見た日本人 アグネスより。
自分という性格を照らしてくれる 鏡を見ながら、
長所・短所研究してみない!
おいしいよ!返金保証付きだよ!
「上」 「中」 「下」
表面的に 「仲良くする」 だけだったら、誰だってできる。
品物・お金・でつながっている 友情
仲良くする 友情
その友達のために悪いことだと認識しているから
忠告してあげれる「上」の友情
一時的に好かれる、嫌われるという、
小さな友情だけでなく、心 から 友人 のことを思うこと、
そして逆に自分に忠告されても
逆上しない・・・・・
そうだねありがとう!と一緒に歩むことが
美しいのではないでしょうか!
「自分にふさわしくない人」
友情はつづかない。
その意味で、 友情は 鏡 といえるかもしれない。
「その人を見るなら、その友を見よ」
という 言葉も あるぐらいである。
尊敬の心で接すれば「信頼できる友人」
尊敬できず相手を見下ろすよに接したら
「一生の敵」にもなってしまう。
人の個性を引っ張る人が多い日本みたいです。
「出る杭は打とう」とする狭い心の人が多いみたいです。
自分があっちをみたり、こっちをみたり、
個性が無いから自信がなく、
他人を妬むんでしょうか!
その反対に、イチローみたいに努力・努力で、
鍛え上げた人は、その個性を喜べるものなんです。
応援するものであり・成功がうれしくないですか?
そういう大きな 心 ( HERT(熱い))
に、憧れませんか?
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イチロー おめでとう!!
記録更新すごいですね
自分の記録目標を目指して戦う
誰と戦うのか
自 分 の 心 と
もう良いじゃないか 悪魔のささやき
明日にしようよ 悪魔のささやき
もう限界です 悪魔のささやき
200までには、
199の積み重ねが必要であった。
それまでは 自 分 の 心 と
煩悩 との 心 メール のやり取が (葛藤)
辛い きつい もう限界だ! いや頑張れ!
しかし 彼は一歩一歩環境を自分の物にしながら(自分の悪魔)
を制覇した。打ち破った。
そして 200という
晴れやかな景色を眺めたことでしょう。
陰で支えている人も
必ずいたことでしょうね。
その人に励まされたりしながら、
哲学を学びながら
勝ち得た勝利感!
自分に勝つことがその人の人生の勝利であった。
また次なる目標に向かい
明日から一歩一歩前進するであろう。
JAPANのイチロー応援してるよ!
豪華な服だから素晴らしいとはいえない。
流行の服だから素敵だとはいえない。
お金さえ出せば手に入るものが、
美しいとは限らないのでは。
どうでしょうか?
カリスマ美容師 Cさんが
「お洒落は、自分らしさを表現する
手段、枝葉に過ぎない」
「格好を優先しても、それは、
あなたらしさの本質的なものじゃない」
一番大切なのは、
「外見」ジャ無くて「内見」 (←見 覗いてごらん内側)
本当の個性とは、
見た目の個性 より 内から 外えと
じわじわ にじみ出てくる 「中身の個性」
なんじゃないかな!
紹介するね! 「個性とは」
「この 宇宙で その人しか持っていない 宝の一品である」
その「宝」が? なにか? なか なか、発見できない?
でも存在する「宝」は絶対である。
いるとしたら、「自分だけは、だめだ!」
と、決め付けている人が、 決め付けが、
「宝」を発見できず、壊しているんじゃないのかな。
「自分らしさ」にしても、
なかなか分からない。当然分かるまで時間と経験値
が必要なんです。
「今の自分がすべてだ!」
と思っている方はいないと思います。
「人間変われる」ものなんです。
勿論 中身 ですよ。
「自分らしさ」とは、自分のもlっている、
力を ぎりぎりまで、 搾り出して努力した
ときに、
はじめて 輝き はじめるのです。
自分を鍛えないとできない「美」
見事に鍛え上げた自分の個性は、
美しい
誰が見ても惚れ惚れするほど、美しい。
「一時の美」ではなくずっとッずく
「一生涯の美」なのでしょう。
つづく・・・・・
次回 引っ張っていない・・人の個性?