2009/02/10
ボランティアをしよう!!と決めてすぐ、あたしの目に飛び込んできたもの。
短期農山村体験。
自然と関わり合いたい気持ちは昔からあって
静岡の
[木の花ファミリー]
との出逢いで、その想いは更に強くなり
森の中で生きたい!
という気持ちも増していき
そんなときに出会った
短期農山村体験。
迷う時間は殆ど要らなかった。
ありのままの なりたい自分に近づく一歩を(まだ半歩かな。)歩み始めた。
短期農山村体験。
自然と関わり合いたい気持ちは昔からあって
静岡の
[木の花ファミリー]
との出逢いで、その想いは更に強くなり
森の中で生きたい!
という気持ちも増していき
そんなときに出会った
短期農山村体験。
迷う時間は殆ど要らなかった。
ありのままの なりたい自分に近づく一歩を(まだ半歩かな。)歩み始めた。
* brog *自己重要感
やりたくないことを書き出してみた
沢山の矛盾が生まれた
結局人間なんてものは欲の塊でしかないんだな。なんて思うけど、ちっとも残念がる必要はない。
むしろその方が自然やんな
欲があるから悩んだり迷ったり苦しんだりする。
一切の欲を捨てて生きられたらどんなに楽だろうか。
けどそれって
仙人やん!!
けどあたしは
そこを目指したい。
けど、やっぱり欲があるから向上心なるものが生まれて頑張れる。
やっぱその方が人間らしいよな。
やりたくないことを書き出してみて、自分の自己重要感が浮き彫りになった。
わたしは、誰かに必要とされたい。認められたい。みんなの為に、地球の為に、自分の為になることをしたい。そうして生きたい。
びっくりするくらい欲望の塊だ。
これらをすべて満たせる仕事。
いちばんしっくりくるのが
[ボランティア]
ってWORD。
表現をする事が仕事のアーティストより、毎日同じ所でパソコンカタカタしているオフィスワークより、誰かに笑顔とサービスを提供しているカフェやアミューズメントパークよりも、現実を味わえる気がする。
否定をしているのではなくて、あたし自身の向き不向きもかなり関係している。
少しでも【地球】に関われる事がしたい。
そういう気持ちの人が1人でも増えたときの請け負い先は、今はもう沢山あるから、動き出す人が増えれば変わり始める。
1人でも多くの人が
自分の利益の為ではなく、地球や宇宙の為に動くことが
長いスパンで見た
自分の為 になるんだって事に気づいて欲しい。
そして、わたしに仕事をください。笑
沢山の矛盾が生まれた
結局人間なんてものは欲の塊でしかないんだな。なんて思うけど、ちっとも残念がる必要はない。
むしろその方が自然やんな

欲があるから悩んだり迷ったり苦しんだりする。
一切の欲を捨てて生きられたらどんなに楽だろうか。
けどそれって
仙人やん!!
けどあたしは
そこを目指したい。
けど、やっぱり欲があるから向上心なるものが生まれて頑張れる。
やっぱその方が人間らしいよな。
やりたくないことを書き出してみて、自分の自己重要感が浮き彫りになった。
わたしは、誰かに必要とされたい。認められたい。みんなの為に、地球の為に、自分の為になることをしたい。そうして生きたい。
びっくりするくらい欲望の塊だ。
これらをすべて満たせる仕事。
いちばんしっくりくるのが
[ボランティア]
ってWORD。
表現をする事が仕事のアーティストより、毎日同じ所でパソコンカタカタしているオフィスワークより、誰かに笑顔とサービスを提供しているカフェやアミューズメントパークよりも、現実を味わえる気がする。
否定をしているのではなくて、あたし自身の向き不向きもかなり関係している。
少しでも【地球】に関われる事がしたい。
そういう気持ちの人が1人でも増えたときの請け負い先は、今はもう沢山あるから、動き出す人が増えれば変わり始める。
1人でも多くの人が
自分の利益の為ではなく、地球や宇宙の為に動くことが
長いスパンで見た
自分の為 になるんだって事に気づいて欲しい。
そして、わたしに仕事をください。笑
* story *3
これ、今の僕の歌じゃないか。
本気でそう思った。
同時に目頭が熱くなってきた。
泣きながら空を見上げるなんて、悲劇のヒロインみたいで嫌だった。
下唇を噛んで、目にぐっと力を込めて空を見つめた。
「綺麗…」
無意識に口をついて出た。
街灯も満足にない月灯りだけの空には、いつしか5億の星が自分達を主張するようにキラキラと輝いていた。
「綺麗…」
今度は¨綺麗¨という言葉を五感で感じながら言葉にしてみた。
気付いたら噛んでいた下唇は歯の刺激から解放され、力を込めた目は細く優しく垂れ、白い雲が流れながら、口角は少し上がっていた。
肩の力が ふっと抜け、ゆっくりと瞬きをし、ほくはまた一歩一歩、ゆっくりと歩き始めた。
本気でそう思った。
同時に目頭が熱くなってきた。
泣きながら空を見上げるなんて、悲劇のヒロインみたいで嫌だった。
下唇を噛んで、目にぐっと力を込めて空を見つめた。
「綺麗…」
無意識に口をついて出た。
街灯も満足にない月灯りだけの空には、いつしか5億の星が自分達を主張するようにキラキラと輝いていた。
「綺麗…」
今度は¨綺麗¨という言葉を五感で感じながら言葉にしてみた。
気付いたら噛んでいた下唇は歯の刺激から解放され、力を込めた目は細く優しく垂れ、白い雲が流れながら、口角は少し上がっていた。
肩の力が ふっと抜け、ゆっくりと瞬きをし、ほくはまた一歩一歩、ゆっくりと歩き始めた。