雑記帳(仮) -29ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆



僕の誕生日



先週は僕の誕生日だった。

その日の朝はあまり気分が優れなかった。妻はやさしく「誕生日おめでとう」と声をかけてくれるだろうか、

プレゼントを何かもらえるかな、なんて期待をしつつ、朝食をとるため階段を降りた。

だけど妻は「誕生日おめでとう」どころか、「おはよう」さえ言わなかった。

これが結婚ってやつだなと思った。でもきっと子供たちなら覚えてくれているだろう。

しかし子供たちは朝食の間、何ひとつ言わなかった。

会社へ着くと、秘書のジェーンが「おはようございます。そして誕生日おめでとうございます!」と言ってく

れた。少なくとも覚えてくれた人がいると知り、気分が少しよくなった。

昼の1時まで仕事をしたあと、ジェーンがドアをノックしてこう尋ねた。「今日は外がとてもいい天気ですわ。

せっかくの誕生日なのですから、外でランチでもしませんか?私と2人で。」

僕はこう答えた。「ありがとう、ジェーン。今日受けた言葉の中で一番感動したよ。よし行こう。」ランチは普段行くような店ではなく、ひと目に付かない席のある小さなレストランを選んだ。2人ともマティー

ニを片手に食事をとても楽しんだ。

会社に戻るときにジェーンが言った。「せっかくのいい天気なんですから…会社にもどらなくてもいいですよ

ね?」

僕は「いいかもね。何か考えがあるのかい?」と尋ね返した。

彼女は言った。「私の部屋に行きましょう。」

彼女のマンションに着くと、ジェーンは僕に向かってこう言った。「寝室にちょっと行って戻ってきますわ。い

いかしら?」

OK」僕は緊張しつつ答えた。

彼女は寝室に行き、2分くらい経って、大きなバースデーケーキを持って出てきた。後ろから妻、子供たち、

私の友人や、職場のみんなまでがハッピーバースデーを歌いながら出てきた。

僕はただ、そこに座っていただけだった…


そこのソファに…


裸で…。




外人の反応



A : Is this a pen?

B : No, it is an apple.

A : Oh! Sorry. Apple... it is an apple.

B : Yes, it is an apple.

A : By the way, is it a pen?

B : No! It is an apple!

A : Oh! Sorry! It is an apple!

B : Yes, good. You are smart. Good, good.

A : OK, it is an apple... but is it a pen?

B : Hey you! It is an apple! An Apple!

A : Yes, yes... by the way, is it a pen?

B : Nooo!!! It is an apple! Apple!! Apple!!!

A : OK!! It is a pen!!! Pen!!! Pen!!!

B : NOOOOOOOOO!! NO!!!! Fuck!!! Apple! Apple!! Apple!!! It's an apple!!!!!

A : Wha!? Kiss my ass!! It's fucking pen!! Pen!! A fuckin' pen!! Dammit!!!

B : NOOOOOOOOOOOOOOOOOO!! Fuck you! It is an ''apple''!! Fuck!!!!!!

A : FUUUUUUCK!! Fuck you!! Fuckin' Jesus Christ!!!!!! IT'S A FUCKIN' DAMN PEN!!!

B : NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!! Fuck you!! Fuck you!!! Apple!! Apple!!! Apple!!!!






猿夢



私は、夢をみていました。昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。この時もそうです。何故か私は薄暗い無人駅に一人いました。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。 

すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。それは「まもなく、電車が来ます。その電車に乗るとあなたは恐い目に遇いますよ~」と意味不明なものでした。まもなく駅に電車が入ってきました。それは電車というより、よく遊園地などにあるお猿さん電車のようなもので数人の顔色の悪い男女が一列に座ってました。 


私はどうも変な夢だなと思いつつも、自分の夢がどれだけ自分自身に恐怖心を与えられるか試してみたくなりその電車に乗る事に決めました。本当に恐くて堪られなければ、 目を覚ませばいいと思ったからです。私は自分が夢をみていると自覚している時に限って、自由に夢から覚める事が出来ました。 



私は電車の後ろから3番目の席に座りました。辺りには生温かい空気が流れていて、本当に夢なのかと疑うぐらいリアルな臨場感がありました。

「出発します~」とアナウンスが流れ、電車は動き始めました。これから何が起こるのだろうと私は不安と期待でどきどきしていました。電車はホームを出るとすぐにトンネルに入りました。紫色ぽっい明かりがトンネルの中を怪しく照らしていました。 


私は思いました。(このトンネルの景色は子供の頃に遊園地で乗った、スリラーカーの景色だ。この電車だってお猿さん電車だし結局過去の私の記憶にある映像を持ってきているだけでちっとも恐くなんかないな。)


とその時、またアナウンスが流れました。「次は活けづくり~活けづくりです。」 

活けづくり?魚の?などと考えていると、急に後ろからけたたましい悲鳴が聞こえてきました。 

振り向くと、電車の一番後ろに座っていた男の人の周りに四人のぼろきれのような物をまとった小人がむらがっていました。よく見ると、男は刃物で体を裂かれ、本当に魚の活けづくりの様になっていました。強烈な臭気が辺りをつつみ、耳が痛くなるほどの大声で男は悲鳴をあげつづけました。 

男の体からは次々と内臓がとり出され血まみれの臓器が散らばっています。 


私のすぐ後ろには髪の長い顔色の悪い女性が座っていましたが、彼女はすぐ後で大騒ぎしているのに黙って前をを向いたまま気にもとめていない様子でした。私はさすがに、想像を超える展開に驚き、本当にこれは夢なのかと思いはじめ恐くなりもう少し様子をみてから目を覚まそうと思いました。 


気が付くと、一番後ろの席の男はいなくなっていました。しかし赤黒い、血と肉の固まりのようなものは残っていました。うしろの女性は相変わらず、無表情に一点をみつめていました。 

「次はえぐり出し~えぐり出しです。」とアナウンスが流れました。

すると今度は二人の小人が現れ、ぎざぎざスプーンの様な物でうしろの女性の目をえぐり出し始めました。 

さっきまで、無表情だった彼女の顔は、痛みの為ものすごい形相に変わり、私のすぐ後ろで鼓膜が 

破れるぐらい大きな声で悲鳴をあげました。眼かから眼球が飛び出しています。血と汗の匂いがたまりません。私は恐くなり震えながら、前を向き体をかがめていました。ここらが潮時だと思いました。 

これ以上付き合いきれません。しかも、順番からいくと次は3番目に座っている私の番です。私は夢から覚めようとしましたが、自分には一体どんなアナウンスが流れるのだろうと思い、それを確認してからその場から逃げる事にしました。 



「次は挽肉~挽肉です~」とアナウンスが流れました。最悪です。どうなるか、容易に想像が出来たので神経を集中させ、夢から覚めようとしました。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)いつもはこう強く念じる事で成功します。急に「ウイーン」という機会の音が聞こえてきました。今度は小人が私の膝に乗り変な機会みたいな物を近づけてきました。たぶん私をミンチにする道具だと思うと恐くなり、(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)と目を固くつぶり一生懸命に念じました。 

「ウイーン」という音がだんだんと大きくなってきて、顔に風圧を感じ、もうだめだと思った瞬間に静かになりました。 


なんとか、悪夢から抜け出す事ができました。全身汗でびしょびしょになっていて、目からは涙が流れていました。私は、寝床から台所に向、水を大量に飲んだところで、やっと落ち着いてきました。恐ろしくリアルだったけど所詮は夢だったのだからと自分に言い聞かせました。 


次の日、学校で会う友達全員にこの夢の話をしました。でも皆は面白がるだけでした。所詮は夢だからです。 

それから4年間が過ぎました。大学生になった私はすっかりこの出来事を忘れバイトなんぞに勤しんでいました。 

そしてある晩、急に始まったのです。 

「次はえぐり出し~えぐり出しです。」あの場面からでした。私はあっ、あの夢だとすぐに思いだしました。

すると前回と全く同じで二人の小人があの女性の眼球をえぐり出しています。 

やばいと思い(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)とすぐに念じ始めました。。。。。。 

今回はなかなか目が覚めません。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ)。。。。。。。。 

「次は挽肉~挽肉です~」 

いよいよやばくなってきました。「ウイーン」と近づいてきます。(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ、覚めてくれ) 

ふっと静かになりました。どうやら何とか逃げられたと思い、目をあけようとしたその時「また逃げるんですか~次に来た時は最後ですよ~」とあのアナウンスの声がはっきりと聞こえました。 

目を開けるとやはり、もう夢からは完全に覚めており自分の部屋にいました。最後に聞いたアナウンスは絶対に夢ではありません。現実の世界で確かに聞きました。私がいったい何をしたと言うのでしょうか? 


それから、現在までまだあの夢は見ていませんが次に見た時にはきっと心臓麻痺か何かで死ぬと覚悟しています。 

こっちの世界では心臓麻痺でも、あっちの世界は挽肉です。。。。。。





ヤンキー3人組と友人A



工房の頃の話。 

友達のAと一緒に繁華街のゲーセンで 

プリクラwを撮ろうとウロウロしていたら 

ヤンキー風の奴ら3人が俺らの後ろをニヤニヤしながら 

付いてきた。結構ゴツイ奴らで、俺は「何だよこいつら・・」 

とガクブル・・状態でAの方に目をやると、「はじめの一歩」 

のパンチングマシーンにチャリーンと小銭を入れパンチング開始。 

ヤンキー風3人組も腕を組んでニヤニヤ。 

Aがバコーン!!と赤いサンドバッグを一撃。 

あまりにも唐突なAの行動とそのパンチの力強さに俺唖然。 

そしてそのパンチ力の数値に更に驚愕。 

258Kg・・。(帰宅部の工房としてはかなりの数値と思う) 

3発出来る機械だが、Aは一発殴り終えたところで 

グラブをポイと投げ、「行こうぜ」と一言。 

ヤンキー3人組はサーっと逃げるようにゲーセンから出て行きました。 

マジでAに漢として惚れた。 






なぞなぞに大人な回答





子供向けのなぞなぞに大人な回答


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 20:46:51.46 ID:XnhNWZyr0

日中、車を壊してばかりいる人って誰でしょう?


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 21:26:15.50 ID:zrQQnnMgO

>>1 石原軍団



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 21:43:52.12 ID:wZh4pDJB0

ふじさん のてっぺんにあるものって

な~んだ?


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 21:44:53.04 ID:ap4wMNzA0

>>47

達成感



174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:03:31.05 ID:nNZO8Z180

寝不足の人に襲ってくる動物って何だ?


184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:04:33.12 ID:EG+kmFri0

>>174

上司



215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:07:52.54 ID:1fFU1ZoL0

Q. うどん屋さんのかけうどんには何がかかっている?


220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:08:21.67 ID:EG+kmFri0

>>215



221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:08:21.76 ID:o345JbYs0

>>215

生活



230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:09:02.22 ID:ap4wMNzA0

ガソリンの取り扱いには注意が必要ですが、特に夏場はより注意が必要です。どうしてでしょう?


249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:12:11.29 ID:RGOCnmeM0

>>230冬場の需要の反動により価格が不安定なため先物取引において死亡者が多発するため



264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:13:59.81 ID:InJDPjng0

 さいしょに黒猫が通って次にペリカンが通りました

カンガルーが通った後蟻とふんどしのおにいさんが通りました

さて私はどこを見ているのでしょう


277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:15:01.90 ID:FeBWbRid0

>>264

明日(Ass)を見ている



341 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:26:30.42 ID:InJDPjng0

 おおきくなればなるほどすくなくなるものってなーんだ


348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:27:23.74 ID:LpMDyY46O

>>341

自由な時間



471 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:48:13.28 ID:1fFU1ZoL0

切っても切ってもきれないものな~んだ。


480 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 22:49:51.44 ID:7bmDeX3u0

>>471不渡り



654 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 23:17:35.17 ID:InJDPjng0

 おとことおんな りょうほうにあるものってなあに?


673 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 23:19:10.29 ID:UaFMJ26K0

>>654

納税義務


684 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/29() 23:20:54.66 ID:xFaVhBQzO

>>654

雇用機会









ボケ






電話帳をめくっていると

台所から母と祖父の話し声が聞こえる

「弥生さん、晩飯はまだかのう?」

「ええ!?何言ってるんですか?さっき召し上がったばかりじゃないですか!?」

「え?そ・・そうじゃったかのう?オカズはなんじゃったかな?」

「魚の煮付けにキンピラゴボウ、酢の物に大根の味噌汁ですよ

ちゃんとお義父さんの分も作ったじゃありませんか!しっかり

してくださいよ!」

「・・・そうじゃったけ?けど腹減って仕方ないんじゃ・・」

「分かりました、後でおむすびこしらえますから先にお風呂に入っててください!」

「・・・、風呂ならさっき入ったとこなんじゃが・・」


「や~ね、おじいちゃんったらボケちゃって

きっとそのうち近所中に『嫁が飯を食わせてくれん』って言いふらすわよ」

「そうだね・・」

俺はため息をつきながら近所の蕎麦屋に出前を頼んだ

















































































 ボケているのは母の方という話。