雑記帳(仮) -30ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆




駐禁迷惑オッサンと母娘



日曜、混雑する大型スーパーの駐車場で見たこと 

店舗入り口真ん前の通路にオッサンが車を停めて降りようとした 

(駐車禁止と書いてあり、そこに停めると他の車が通れなくなる) 

大勢が「あ~あ…」という顔で見ていた 

そこへ通りかかった30歳位の女性が、連れていた子供(小12?)に言った 


母「これ何ていう字か知ってるー?」 

子「知らないー!」 

母「ちゅうしゃきんしって読むんだよおー!」 

子「えー?ちゅうしゃきんしって車停めちゃいけないことでしょ?なんであのおじさん車停めたのー?あっちいっぱい空いてるのにー」 

母「ここに車停めたらどーなると思うー?」 

子「えーっとね、えーっとね… 

 わかった!ほかの車がここ通れなくなっちゃうよね!」 


周囲クスクス、オッサンは母親を睨みつける 


母「はい、お利口さん♪では耳ふさいで~…」 

周囲「?」 


母めっちゃでかい声で 

「オッサン!ガキでも3秒でわかることがわかれへんのかゴルァ!こんなとこ停めてあったら、車ぶつけられてもボコられてもしゃーないなあ!」 


周囲唖然、オッサンそそくさと車移動 

まぁただの元ヤンDQN母なんだが、なんかスッキリした 







猫飼ったことある人なら共感してくれると思うんだが、飼い猫っていうのは本当に可愛い


まず、「ただいま~」と玄関を開けると

真っ先に駆け寄ってきて「にゃ~ん(おかえりなさい)」

家族の誰よりも早く迎えてくれんのwwタラちゃんかよwww


ご飯食べようと食卓に付くと、トコトコやって来て隣に鎮座

いつもだらけてる癖に、飯の時だけ姿勢いいのなw

じぃーっと見られるもんだから、おかずを少しあげる。

食べる。また見る。じぃーっ… おかずあげる。

オレは唐揚げの衣しか食ってねえwww


部屋でPCしてると、ドアをカリカリ引っ掻く音が聞こえて

ドアをゆっくり開けると、頭をぶつけながら入ってくる

いつも頭ぶつけてるからそんなに馬鹿なのか?w

あと、キーボードの上を歩くのはやめて下さい。

黙って膝の上で寝ててくれw頼むww


寝ようと思ってベッドに入ると、腹の上に飛び乗ってくる。

不意を突かれるとマジで苦しい

「一緒に寝るか?」と布団をめくっても

無視して足の間で丸くなる。

邪魔くせーwww寝返り打てねーwwww

オレが夢の世界に一歩目を踏み込んだあたりに、顔の近くで「にゃー…」

布団に入りたいなら最初から入れwww


でも、やっぱり猫可愛い。 何をされても憎めないんだよな。

あぁー、猫飼ってみたい。





シーマン



俺、高校受験の時シーマンやってたんだよね。

受験の前日にシーマンに

「俺、もうだめだよ…勉強全然わかんねぇよ…」

と言った。

そしたらシーマンは俺にこう言った。

「大丈夫だよ。お前なら平気だよ。」

俺はすごく嬉しくなり、また勉強に勤しんだ。

数日後。俺は高校に受かった。

親よりまずシーマンにそのコトを告げた。

「やったよシーマン!俺、高校受かったよ!!」

そしたらシーマンはこう言った。


「おまえウザいな」




高校での後輩がなんか最近おかしい…




っていっても電話でちょっと話をしただけなんだけど…





なんかしゃべり方に違和感がある…




なんか面倒ごとに巻き込まれてなければいいけど…





近いうちに直接会って話をしてみよう……



仲の良い家族


とあるマンションの一室に、仲が良いと評判の家族が住んでいた。


しかしある日、夫婦は些細なことで喧嘩を始めた。

恐くなった娘は、思わず外へ飛び出した。

娘がいなくなったことに気づいた夫婦は、深く後悔した。

しばらくの間、夫婦は呆然と窓の外を見つめていたが、

意を決して、娘の後を追った。


その家族は、仲が良いと評判であった。


“意を決して、娘の後を追った。”




































 娘は窓から飛び降り自殺をしたのである。




僕はゲイじゃないよ


とあるクラブのカウンター 

「なあマイク、きみは女の子に声をかけたことがあるかい?」 

「もちろんあるさ」 

マイクが答えるとジョンは馬鹿にしたように言った 

「ほんとうかい?信じられないな。みんなきみのことをゲイじゃないかって言ってるぜ」 

「僕はゲイじゃないよ。女の子を誘うぐらい簡単さ」 

「よし、じゃああの赤いスカートの子だ。100ドル賭けよう。ここから連れ出せるかい?」 

「いいよ。よく見ててくれ」 

マイクは女の子に近づき、彼女を振り返らせると言った 

「ちょっと困ってるんだ、たすけてくれないかな」 

「どういうこと?」 

「カウンターに青いシャツの男がいるだろう?」 

「ええ、いるわ」 

「ここに来てからずっと僕のことを見てるんだ」 

「ええ、見てるわね」 

「しかも馴れ馴れしい目つきで」 

「ええ、たしかに」 

「帰るに帰れないんだよ。一人で外に出たとたん・・・なんて考えるとね。 

そこで頼みたいんだけど、いっしょに外に出てほしいんだ。出るだけでいい。 

僕がノーマルだとわかればあきらめると思うんだ」 

「いいわよ。お安いご用だわ」 

マイクは彼女を連れて出口へ向かった 

「それにしても」 

外へ出ると彼女は言った 

「あの男ずいぶんと悔しそうだったわ。嫉妬深いゲイがいるから気をつけるように 

みんなに言っておかなきゃ」