雑記帳(仮) -24ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆



「!」の標識



黄色い背景に黒色で「!」と書かれた標識をご覧になったことがあるだろうか?

道路交通法では、この標識には「その他注意」という意味が込められており、この標識が設置される際、普通は下に補助標識と呼ばれる「なだれ注意」や「路肩弱し」などと書かれた、危険を補助的に指し示す白い長方形のプレートが付いている。

しかし、まれにこの補助標識の付いていないものが存在する。それは心霊スポットや霊が多発する地点に設置された、幽霊に注意を促すための標識なのだ。

なぜ、補助標識が付いていないのかというと、国土交通省としても幽霊の存在を認める訳にはいかないが、実際にそこで霊による事故が多発しているため、ドライバーに少しでも注意を促し、事故を減らすねらいがあるからだという。






オフ会
初めてオフで会うときは本名も教えておけ。もしくは携帯番号を教えておけ。 
さもないと喫茶店とかで 
「お客様の中にゾルダー提督さま、いらっしゃいますか。  ルシフェル様からお電話です」 
とかいって呼び出されるぞ。店中の注目を浴びるぞ。 

オレだ……




オフ会2
待ち合わせ場所にて。
A:「あ、(くそ、恥ずかしいな)ジーザスさんですか?」 
B:「おお! はい~、ジーザスです! えーと?」 
A:「あ、どうも、(くそ、恥ずかしいな)銀虎ですー」 
B:「おーーーっ、あなたが銀虎さんですかダブリューー!!」 
A:「(叫ぶなよ! 「w」を発音するなよ!)」 
C:「おー、銀虎さん! よろしくー、ぞるだー提督ですー」 
A:「(じ、自分で提督とかつけるなよ!)あ、どうも、よろしくぅー」 
C:「おーい、ルシフェル様ー、銀虎さん来たであるよー」 
D:「――成る程。思っていたよりも随分お若い」 
A:「(うわっ)」 
D:「ああ、申し送れました。我が名はルシフェル。現世(うつつよ)の出会いは始めてですな」 
A:「(うわっ)」 
D:「宜しく(一礼)」 
A:「 う わ あ ぁ ぁ っ 」 






結構美人な妊婦さんと上沼恵美子みたいなオバサン





嫁と子供と買い物に行って、嫁は買い物、俺は子供を連れてキッズコーナーで遊んでた。 

そこのキッズコーナーは休憩所も兼ねていて、結構美人な妊婦さんと上沼恵美子みたいな 

ババアがベンチに座って話していた。話してたと言っても上沼恵美子似が美人さんに向かって 

一方的に喋っていたようなもんだが、それなりになごやかに話は進行しているように見えた。 

二人の話はお互いの子供の話へと進み、名前の話にとなっていった。 

上「あなたの子供の名前は?」 

美「礼儀の礼に子で、礼子(仮名)といいます。」 

上「礼子っ!?今時の若い人にしてはまた地味な名前ねぇ。」 

美「え?・・・」 

上「おばちゃんみたいな名前つけちゃダメよー、んで、何歳なの?」 

美「・・・6歳ですけど」 

上「あらっ、うちの子と同じだわー。高齢出産で産んだんだけどね、 

  外国でも通用するようにって、シャルル(仮名)って名前なのよ。 

  漢字は・・(詳細失念)って書くんだけど、これからは国際化の時代で 

  ウンタラカンタラ・・・・」 



それからもババアの国際化がどーだ、礼子なんて昔の名前だ、それに全然今風 

じゃない、それに引き替えうちの子の名前は可愛くておまけにすごく良い子で 

自慢じゃないけど顔も可愛いと思うのよ等と上機嫌でずっと暴言を吐いていた。 

美人さんの相づちは少なくなり、顔も強ばっているように見えた。 

ババアが「あれがうちの子なんだけどね。」と指差した子供はさっきから自販機のボタン 

に悪戯しまくっていた、限りなくウンコに似た感じの女の子。それからもババアは 

子供は野放しでずっと喋り続けたが、あきらかに美人さんはむかついているようだった。 

それからしばらくして、「お母さーん」と子供の声が聞こえ口ひげを生やした外人さん 

と、ものすごく可愛い女の子(もうほんとアイドル並)が小走りに美人さんに駆け寄って来た。 

ババアはその子を見て「え!?」という様な顔になり、外人の旦那さんを見て「しまった!」 

という様な顔になった。そこで美人さんが一言。 

「自分の生まれた国の言葉や文化を蔑ろにする方に、国際化っていうのは難しいんじゃ 

ないですか?私、去年アメリカから帰ってきたばっかりですけど、あちらでは躾がなって 

ない子供はレストランにも入れないんですよ。国際化とかなんとかって言う前にあなたには 

まだやるべきことがあるんじゃないですか?」 

とはっきり言い切って家族三人英語で会話しながら帰って行きました。 





嫉妬心



長年連れ添ってきた彼女と、ついに結婚することになった。

彼女は嫉妬心が強い子で、他の女の子と話をするだけですぐに不機嫌になるんだ。

でも、本人は浮気をまったくしないし、俺だけを愛してるって何度も言ってくれた。

だから俺は、彼女と結婚することに決めたんだ。

挙式を終えて、一戸建てを買って二人の新婚生活が始まった。 妻は毎朝俺を玄関から見送って、

夜はかならず料理を作って待っていてくれる。 俺は本当に幸せだった。

そして数年後、妻が初めての子供を孕る。 医者によると女の子だそうだ。

俺は初めてのことで、それこそ大喜びした。 妻も笑顔で自分のお腹をなでて喜んでいた。

やがてお腹もぽっこり出てくるようになり、俺は妻の腹に耳を当てて、もうすぐ生まれてくる我が子の様子が

気になって仕方がなくなるようになった。 朝起きたとき、夜帰ったとき、俺は毎日のように妻のお腹から我が子を可愛がった。ある日、病院から仕事先に一通の電話が鳴った。 妻が流産したのだ。


俺は上司に無理を言って、急いで妻が担ぎこまれた病院に向かった。

そこで俺は、産婦人科の担当医から、流産の事実を聞かされた。 嘘ではなかった。

俺は病室で寝ている妻のところへ向かった。 妻は疲れたような、悲しいような目で窓の外を眺めていた。

俺は「残念だったな・・・」と呟いた。

「・・・そうだね」と妻も呟いた。 その後に、振り絞るような声で、こう続けた。

「でもあたし、また子供つくるよ。 死んじゃったあの子の分も生きられるような、元気な男の子をね・・・」












































 おなかの中の『女の子』に嫉妬した


新年会!!






残念ながら一人体調不良ので来れなくなってしまって…







天文館⇒宇宿へ場所変更








しかし…





当てにしていた場所が…





潰れていた…!!!





まずい…





やっぱり天文館にしておけばよかった(>_<)





結局



雑記帳(仮)


21時半からFREE TIMEFREE




飲んで、食べて、歌って♪





25時頃に別の飲み会に行ってた妻が合流 (´0ノ`*) DASH!







少人数だったけど、酒飲まなかったけど、楽しかったゼ♪






26時半までいて、M君にお願いして送ってもらいました(*^。^*)






来月は静岡から友人が帰ってくるからその時にまた集まれるといいなぁ…