ACT21オフィシャルブログ -95ページ目
映画館で観れず残念だった、『母と暮らせば』を観ました。
原爆で息子を失った母の元に息子がゴーストとなって現れるというファンタジー作品。
亡くなってしまった人も生かされた人も、大切な人を想う気持ちは無くならない。
観ていて、僕らは実際には見えないけれど、亡くなった人達はみんな映画のようにそばで見守ってくれているんじゃないかなと思いました。
町子の浩二を想い続ける気持ち、そして町子の幸せの為に新しい伴侶を見つけて欲しいという伸子と浩二。
自分じゃなくて、相手の幸せを一番に考える主人公達にとても感動しました。
本当に大切に思える人 は、その人の幸せが自分の幸せになっていくんだなと感じました。
そして、いつの時代も、親が子を想う愛情は偉大だなと思いました。
この作品を観て、改めて両親に感謝感謝です。
小さい頃の母との写真。三輪車すら乗れてない僕(笑)体脂肪を測る日々が続き、
最近では、計測器に乗らずとも、
ある程度の目安がつく能力を開眼した。
腕の血管を見るのである。
その浮き彫りを見ることで、
計らずともある程度の予測がつくようになった。
だから、
浮いていない日は心配になり、
明日、運動量増やさないかんか、
と早い段階で予定を組める。
これは大変便利な能力を得たと思っているが、
だからどうなんだといわれると、
まぁ、別に、、、そうっすね。
しか言えない。
夜中、警察24時が繰り広げられていた。
警官と酔っ払い。
酔っ払いは、
ベロベロのようだ。
110番するぞ~!
と叫んでいる。
いや、
相手はその110番の先の人である。
ベロベロである。
見ていたテレビも止めて、
聞き耳をたてることに集中したが、
それ以降、
なにやら喋っていたが、
なにやらとしか書けぬ程度にしか聞こえなかった。
とにかく、
繰り広げられていた。
取り締まりもつらいよのぉ~。
、、、これも仕事じゃけ~。 
