Team337第二回公演

「ピンボケ探偵村崎ピン子」

全ての公演を終えました。


みずほ証券様。

eSports connect様。

関係者スタッフの方々。

各方面、

この舞台に関わる全ての方々のお力で、舞台が作られ、

また、

ご来場いただきました皆様の、

温かいお声と拍手と笑顔に支えられ、

無事に舞台を終えることができました。


天候にも恵まれ、

全日、快晴続きでした。


多大なる御支援、御厚情に、

深く感謝申し上げます。


そして、

また来年も、

Team337は参ります。


さらにパワーアップして戻って参ります。


是非とも、末永く、

今後とも、

よろしくお願い致します。


皆様、

本当にありがとうございました!


{0A73A1A1-6F9F-454F-9502-FDA1E500D0A8}


1月14日(日)。

千秋楽の公演にご来場くださった皆様、本当にありがとうございます。
日曜日の赤坂は普段より人通りが少なく、少し静かですね。



12月は大阪で三日間の五回公演。
そして、この1月10日〜14日の東京公演は五日間の六回公演。
この舞台では、今まで以上に本当に多くの方々からお力を貸していただきました。これを一体どんな風にお返しすることができるのか。
まずは、この『ピンボケ探偵 村崎ピン子』という作品が、お客様のハートをくすぐれたとしたら、それは恩返しの第一歩になるかなと思っています。



今回、私は海野 雅美という息子を溺愛する「台風おばさん」を演じました。とてもきつくて怖くて強くて、「こんなお姑さんがいたら大変だろうなぁ。」という女性でした。
でもそれは、家族を愛し守りたいが故のこと。
そんな外側と内側をお客様にお伝えしたいと思い、演じていました。



また今回の舞台では、「映像」を取り入れるという新しい演出もありました。舞台を観ているんだけど、ドラマや映画を見ているような感覚がありました。



今年のTeam337はこれで終わり。
自身で言うのは照れ臭いところもあるのですが、本当に楽しくてあったかい良い作品になったと思います。
来年の作品は、これを超えるもっとお客様を楽しませることができるように頑張ります。
楽しみにしていてください!



劇場まで足を運んでくださった皆様、そしてこの舞台に関わってくださった皆様。
本当に本当にありがとうございました。


バイバイ!
『ピンボケ探偵 村崎ピン子』
〜一枚の写真に秘められた謎〜

文月あや 『東京公演 ④』

テーマ:
1月13日(土)。

きりりと冷たい空気の中、舞台『ピンボケ探偵 村崎ピン子』にご来場くださりありがとうございました。
土曜日は、お仕事がお休みの方も少なくなかったのでは。そんな大切なお休みにこの舞台を選んでくださり感謝感激です。



今日は昼・夜と二回公演でした。
舞台はテレビや映画と違い、本番中に何が起こっても止まることができません。
時々、想像もつかないビックリすることも起こります。今回の東京公演でも本番中に、クローゼットの扉が壊れたり、テーブルにトラブルが起こったり、小道具が飛んだりなどと。でも、役のままそれを物語の流れに沿って対応する共演者の姿はとても勇ましいです。



1月14日の13時からが千秋楽です。
このポスターの写真を掲載するのも最後ですね。

柴田よしき先生の『風味さんのカメラ日和』の中の「記念にならない記念写真」が原案となっております。この物語がおもしろくないわけがありません。
ぜひ、ご覧ください。

心よりお待ちしております。

{9E854C1E-7A20-4480-BFE3-76F5BA7F74A4}

{9A15004A-F0E7-48AB-AFB7-CEF4D9CFD42B}