どうも

斉藤佳器
です。


久々に劇団四季のミュージカルを観に行きました。
ずっと観ようと思っていたライオンキング。

実は観るのは人生で2度目なのですが、
最初に観たのが17年前。
今年が17周年のライオンキング。
そうです。
四季劇場「春」の柿落としで、10000回公演を突破したライオンキングのほぼ初演です。

当時は8歳だったので、ただただ映画のライオンキングの話を追い、生の音のスゴさに圧倒されているばかりでしたが、
やはり見るところが変わりますね。

今や若手の登竜門となっているライオンキング。
恐らく同い年くらいの人が今ここで頑張っていて、これからを担っていくんだろうなぁと思いました。

そして、同時に思ったのは、
主役はもちろんなのですが、
脇役、悪役が本当に作品を引き締めるんだなと。

やはり特にスカーですね。
人によってはさらっとしていたりもするのですが、今回もそうでしたが、ひねくれた、少し粘っこい?まとわりつくような嫌みや悪さが本当に重要なんですね。
キャラが確立しているからこそそこを越えていくものが映える。

悪役、やってみたい…


では(^^)/

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他人の買い物袋をちょっと覗きみたいと思うことがある。

あの人は、
どんなものを買っているのか。

特に、一人で買い物袋を下げる男なんかは、確実に生活が出るだろう。

そこを見たいと思ったりする。

あんな真面目そうな人が、これ!
また逆に、あんなチャラチャラチャラ男が、豆腐!
とか。

買い物袋は、人の生活の鏡である。



わたしの袋には渋チョコ。
美活である。

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hello^ ^

咲良侑希です。


先日、家族の基礎~大道寺家の人々~を観劇しました。

舞台セットがカラフルで、可愛かったです。
内容は、コメディなのですが、前半はたくさん笑って、後半は、うるうるする場面も多く、約2時間50分、素敵な時間を過ごさせて頂きました(*^_^*)

私が一番好きなシーンは、大道寺酒店。

未だ余韻に浸っている私。

最初は、みんな主張の濃い家族だなぁと感じたのですが、最後は、やっぱり家族っていいなぁと思える舞台でした。

ではまた更新します。

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