変わるということは、
誰でも嫌なものだと思う。
それはしんどいことだから。
でも、それは皆そうで、
自分だけ逃げてる場合ではなく、
もうそんなことをしている場合ではない。
どうなるかとか、
過去も先も考えず、
今を考えなあかんわけで。
なんでも偏見なく見たり、聞いたり、やってみたり、
この仕事をやるのだから。
そうでなかったとしても、
やっぱり色んな経験をしている人は、姿に見えるし、
とにかく、変われば、
今よりはマシな気分になるだろうから、
変わらなければならない時なんだと思う。
思いをなるべくそのまま乗せると、
今までの文体と種類が違うことにビックリしているが、
今どこかに眠っている気がするから、
起きろ、俺!
