全身ピンク系統の服を着た人を見た。

どこの部分をとっても。

それはやはり、、、、、

少し、、、。

派手である。

その時点で、
少しばかり話す気は失せるが、
意外と喋ったらおもろいかもしれん。

全く別方向別次元の世界に連れて行ってくれるかもしれない。

と、
ハードルを上げすぎると、
結局、
慙無い結果になることもありそうで、だから難しいタイプであるなと見ていた。

何やらずっと携帯を見ていた。
携帯はピンクじゃなかった。

揃えろ!



シュン。
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