水が売られているという現実。

ガソリンとほぼ同じという現実。

確かに、
もう今や水道の水を飲むというようなことはしない。
おそらくは今、
それを飲んだのなら、
不味いと感じるだろう。

たまに、
店に出てくる水も、不味い時はある。

明らかに水道水やと感じる。

逆にめちゃくちゃ美味い水を出す店もあって、やはりそれだけで好感がもてる。

水一つで、
そこの料理やら空気すら変えてしまう
怖さと重要性を思う。

もっと自分に対して考えれば、
空腹と脱水のどちらが辛いか。

100:0で脱水だろう。

空腹はある程度凌げるのだ。

しかし脱水は無理。
絶対無理。

僕はたまに半身浴をするのだが、
それ終わりの水分摂取欲は計り知れない。
盗られようもんなら、
ぶん殴ってでも奪いかえす。
身を以て今まさに経験し、
結論づけている。

という、
水の話でした。



水や!!
水をくれ!