どうも
斉藤佳器
です。
また少し時間が経ってしまったものですが…
ピクサー展に開催期間中に行っていました。
ピクサー作品は人間が主人公なものが極端に少ないので、いつも想像との勝負なんでしょうね。
そんな中での印象的だったのが、
モンスターズ・インクに登場するサリーの初期デザインから完成まで。
最初のビジュアルは絵本のかいじゅうたちのいるところに出てきそうなものだったのに完成形は皆さんの知るあの形。
粘土での立体工作を別のデザイナーに送って、送られたデザイナーがそこからのインスピレーションを元にまた別のサリーを平面で書き、送り返してまた拡張して立体を作り…
の繰り返し。
その時持てる精いっぱいの想像力でお互いぶつかっていく。
でも、すごく楽しんでいるんですよね。
その作業を。
これを自分も役作りでやっていけるようにならないとなと思いました。
やっぱりまずは楽しむこと。
それが大事なんだなぁと。
創造力は楽しむことから
では(^^)/
お昼には初めて深川めしを食べたのですが、本当に食べても食べてもあさりが出てくるんですね(笑)
斉藤佳器
です。
また少し時間が経ってしまったものですが…
ピクサー展に開催期間中に行っていました。
ピクサー作品は人間が主人公なものが極端に少ないので、いつも想像との勝負なんでしょうね。
そんな中での印象的だったのが、
モンスターズ・インクに登場するサリーの初期デザインから完成まで。
最初のビジュアルは絵本のかいじゅうたちのいるところに出てきそうなものだったのに完成形は皆さんの知るあの形。
粘土での立体工作を別のデザイナーに送って、送られたデザイナーがそこからのインスピレーションを元にまた別のサリーを平面で書き、送り返してまた拡張して立体を作り…
の繰り返し。
その時持てる精いっぱいの想像力でお互いぶつかっていく。
でも、すごく楽しんでいるんですよね。
その作業を。
これを自分も役作りでやっていけるようにならないとなと思いました。
やっぱりまずは楽しむこと。
それが大事なんだなぁと。
創造力は楽しむことから
では(^^)/
お昼には初めて深川めしを食べたのですが、本当に食べても食べてもあさりが出てくるんですね(笑)

