生田拓馬121 口子供の頃、よく口の端と端が切れることがあった。 いまでも、乾燥が激しいと、切れます。 というか、いままさに切れてしまったんですが。 乾燥肌ってやつは厄介なもんで、手を抜くと、すぐに攻められる。 特に、隠すことが出来ない場所を攻められると、外を歩けなくなるぐらい落ち込む。 皆が平等な肌を持てば、争いはなくなる。 ふとそんなことを思いながら、僕は保湿をした。 近くのスーパーのやつ。生田主婦化。