コメントありがとうございます!
本当だ!バレンタインデーですね!
気づかなかった!(*^^*)






東村アキコ先生のエッセイ漫画
『かくかくしかじか』の3巻読みました。






紙の上でも、板の上でも、何かを表現して伝えるのは難しい。









難しくて、沢山もがきます。






このエッセイ漫画の1巻にある
『思い通りにいかなくて
紙の上で、もがいてもがいて
もがき続けているうちに
偶然なのか必然なのか
ごく たまに
ほんの一本
自分の納得いく線が見つかる瞬間がある』






というセリフ。
このセリフが凄く印象的。






私もよくもがきます。
紙の上でも板の上でも。






ひよっこの私は、まだまだ全然もがきたりないけど
まだまだもっと、もがかなければいけない私だけど
でもなんかこのセリフが心にストンと来ます。






ついつい何度も何度も読み返しちゃいます。






東村先生が凄いのは面白くて読んでる人を笑わせる力と、読んでる人にストンとくる言葉を生み出す力。両方があるから。







なんか上から目線みたいな物言いになってしまって申し訳ないのですが、でも本当に純粋に凄いと思うんです。








『かくかくしかじか』続きが気になる!
あと『海月姫』も。










以上さてさて、台本読んだら少し絵を描こうかな!な西がお送りしました。














\(^o^)/えいさー














西 紗和子