カメブロ 五行小説第10話気付くとそこは、自宅の部屋だった。ぐっしょりと汗をかいていた。窓の外は晴れ、春の風が吹いている。きっと疲れているに違いない。窓の外に向かって一つ大きく伸びをした。んーヤンジイさん。に、お願いしちゃおうかなー先生、一つ宜しくお願いします!