柊子☆5行小説第4話男の子は鼻をすすりながら言った。「ねぇ、僕のこと、わかる?ねぇ、わかるでしょう?」男はなぜか目を反らすことが出来ない。そして、思い出した。この男の子は…第5話、山形さん!お願いします☆