どーも岡本です


昨年の春に静岡について書いたけれど、それ以降車の事しかかいてなかったのでたまには。


先日GWに、下田方面へ行ったのだが!海のイメージでしょ。でも行く先々の水のきれいさに感心でした。



まず浄蓮の滝なる所によったのですが、わさび田があり水のきれいさがうかがえます


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    そしてお決まりの鮎


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  もちろん頭~尻尾まで残らず食べれますよ



次に立ち寄った所・・・これまた滝w  こちらは七滝といいますがもちろん全部は回りません ちょっと説明しますと河津川にある7つの滝で、約1.5kmの間に相次いで7つの滝がある形になっており、ななたきではなく、ななだると読みます
滝は ①釜滝(かまだる) ②えび滝(えびだる) ③蛇滝(へびだる) ④初景滝(しょけいだる)
⑤かに滝(かにだる) ⑥出合滝(であいだる) ⑦大滝(おおだる)
の七つです

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動画もありますが重いのでパ(^_^)/~


と、ここらでお腹も減ったので昼食へ 名前は忘れたが竹やぶの中にある古い古民家、囲炉裏もあって風情あり

夫婦で営んでいるようで、休みだからか子供が店内を歩きまわる・・・住んでるのかも


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ここに来る前にあったお店には山菜ソバの幟や写真がなん店もあったので、その気満々でしたが

この店にはない?筍御膳ランチを食べましたとさ(涙)いいんだけどね


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←この甘夏に練乳かかっているのだががうまかった。




写真ばかり続きますよー  楽だからw 

絵は口ほどにものを言う たとえればホイールの形を口で説明するとなんて大変な事か

聞いてくる方いらっしゃいますが、お伝えするのは無理なのでネットでの検索お願い致しますm(__)m


そんなこんなで滝めぐりは終わり、次なる場所は湯柱 

河津町峰地区にある源泉の噴き上げ。1日何回かやるようです

自分で撮った動画は子供が吹き上がる源泉の下で水かぶってって良かったのですが、アップ出来ないので人のとこへどうぞ  http://www.youtube.com/watch?v=Bca03D6FXxo  これでもだいぶ吹き上がりを抑えてるそうで全開なら50M位だったかな? うろ覚えです。


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湯柱の横で温泉卵ゆでられます


園内の売店で売ってますよ うまかった(^○^)

後 園内に足湯あり。ちょい浸かりました。





これだけまわって下田に着いたわけですが、まだ午後3時半 富士からなら近いねー


宿は落ち着いた佇まいで仲居さんがお部屋まで連れていってくれる。

各部屋のお風呂は温泉で大浴場に露天風呂、なかなか♪ 

とりあえず大浴場へ行くと、男湯女湯の仕切りの壁の上から温泉がかけ流しでジャバジャバ流れてる。なんと24時間は入れるらしい(+o+)どんだけでているんだろう。当日2回の次の朝2回も行っちゃった。


部屋へ戻りビールを飲みながら夕飯待ち。これがメインなのよねー。ここら下田は金目の煮つけが名物。 おいしかったです。電池切れていたので画はないです。


献立 伊勢海老のおつくり、金目の煮つけ、フグチリか牛しゃぶか選べ 他にも小鉢やらなんやら


これだけついて一人14800×2安い? こんな宿は何年ぶりか(*^。^*) 最近記憶にあるのは東横インとか東横インとかw だいぶフンパツしたなー


次の日、南伊豆の景色を眺めながら海岸沿いをあがり、西伊豆で、船で行く洞窟クルーズに乗る予定だったが雨・・・11~13時くらいまでかな、土砂降りでした(涙)


とりあえず船には乗れなかったですが次の場所土肥金山へ行ってきました


坑道内はこんな感じで、所々作業をしている人形や説明文があります
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 みてこれ、250kgの金塊です。


 現在のレートだと12億を超えるそうな。


 かけらでいいから持って帰れないかなー・・・





        







そんなこんなで、この日は御殿場高原ビール園内に泊まり夕飯へ 3店あるレストランの中で、これが食べたいというのがあったグランテーブルへ
アクセス スタッフブログ  山賊のスペアリブうまそうでしょ?

 

 もちろん飲み放題にしてガッツリいただきました

 限定の桜海老ビールとか期間限定ビールもあり

 種類を飲みたいのと元とらないとの一心で7杯い

 ただきました 満足。満足。





こうして帰ってきましたが、これを書いてる今日この頃は、もやしがメインの食卓にw


また気がついたら静岡案内致します でわでわ。





みなさん  こんにちは。









PS3 ヴァンパイアリザレクションで




   「ハンターいらないから セイヴァーの方に


      フォボス と パイロン を入れて欲しかった」



            と思ったのは 俺だけではないハズ


   

  『ドノヴァン?俺は使えないから どっちでもいいやo(^▽^)o』

                      

                          遠藤です禁止























先日  友人とお気にのカレー屋に行った時の事。







職場の近くにガイジンさん(インド人?)シェフのインドカレー屋があります。







当然 日本人向けに味付けしてるんでしょうね。

              どれも おいしいんですよ(⌒¬⌒*)









カレーの種類は 20種類位はあるかな?




   行くと どれ食べようか いつも悩みます。








もちろん ナンにも結構種類があります。


         メニューを見ると・・・





    ・カブリナン


    ・チーズナン


    ・マサラクルチャ


    ・人肉入りナン


    ・ココナッツ味ナン


    ・キーマナン  

              etc・・・









    ほほう・・ どれも興味をそそられますなぁ ( ´艸`)





















     ん? 人肉入りナン??






     ・・・・・・・・・・・・・・・・・


        ・・・・・・・・・・・・・・・・・


            ・・・・・・・・・・・・・・・・・







 ま
  わ
   り
    さあああああああああああああああああああああああああん!!!

(((゜д゜;)))ガクガク ブルブル















いやいや!   さすがに人肉はないだろ!?

            俺の見間違いだろ!?




            と 改めてメニューを見直す((((((ノ゚⊿゚)ノ




   しかしそこには紛れもなく【人肉ナン】と書いてある。






! そうか!人肉を「じんにく」と読むから違うんだ!!Σ(゚д゚;)




  
  昔 ツレが 一口カツ《ひとくちかつ》を 

  いちろかつと注文して店員さんに笑われてたぞ!










   その法則に当てはめると・・・

  

     「ひとにくナン」と 読むんだな?




  って やっぱり 人の肉じゃねーか!!( ̄□ ̄;)











・・・などと 一人ボケツッコミを頭の中でしておりましたが・・・









世界には俺たちの想像がつかないモノ喰う民族もいるからな・・

            まあこれもアリか・・   と結論→考察終了。
















→一度 冷静になると 視野が広くなるもので。。。





     「珍しいから 写メしとくか」( ̄▽+ ̄*)キラーン






と 改めてメニューに目をやり スマホカメラを向けてみる。











    何度見ても「人肉ナン」の文字はあるのだが

      その上にアルファベットで「GARLIC NAAN」の表記を発見∑(゚Д゚)







たぶん 「にんにく」 と入力して変換したら
             
「人肉」になったと思われます。

         ヽ(;´Д`)ノ ハア・・ テプラカナンカカナ・・


















こんな トラップ もといお茶目なイタズラかガチかは別として・・







 早く表記直さないと 

   国際問題に
        
     発展しかねませんよ?
(^▽^;)





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上記のカレー屋には 会社の元同僚の中国人「ミスター」と行きました。



ミスターは2月中をもって退社→中国帰国となりました。





ミスターとは年齢が近いせいか 国籍の違いを感じない友情があったと

                   僕は勝手に思っています。









日本人は兎角 昔の行いから様々な国から色眼鏡で見られがちですが

   個として見ればお互いの国の歴史や愚行など関係なく

               そこには「絆」が存在するハズです。












こんなご時世だからこそ

   「人類みな兄弟」  なんじゃないですかね・・・





   

     まあ うちの姉弟仲はイマイチですけどσ(^_^;)


                           遠藤カギ ノシ
            










どうも僕です。


昨年も同じ様な記事を書きましたが、今年も総合格闘技イベント・UFC JAPANが開催されましたね。

昨年はチケットの売れ行きが好調の様子でしたが今年はどうだったんでしょうかね?

TV観戦している限りは歓声の大きさとか、会場は盛り上がってそうでしたが。


日本人選手のラインナップもUFCの手持ちの駒で今考えられるほぼオールスター陣を揃えてましたが、メインカードはヴァンダレイ・シウバという相変わらずしたたかな商売っ気というか「らしい」戦略でしたね。


まあ、PRIDE時代に思い入れのあるファン層ならば知名度は充分すぎる程だし、期待感も大きかったと思いますが。


そのヴァンダレイの日本での試合が実に6年ぶり強だったとかなんとか。

余計に当時のファンは期待が膨らんだ事かと思います。


ただ自分的にはもうピークを過ぎた選手だし、メインを張れるレベルでは無いと勝手に試合前は思いこんでましたね。


ところが実際の試合はすごく盛り上がったし、盛り上げてくれました。

いまだにあんな試合を出来るなんてすごいな~っと単純に感心しました。


セミメインではマーク・ハントも登場し、この人も派手な試合をしてくれました。


興業としては恐らく成功だったと思いますし、観ていても面白かったですが、ピークを過ぎた一昔前のレジェンドに頼り過ぎ(日本人選手も含め)な感は否めなかったですな。


これから先の期待感は持てなかったかな~。という感じ。

まだまだコアなファン以外を取り込めなそうですし。


総合格闘技界の厳しい冬時代はこれからも続きそうですね~。

せめて規格外な超新星でも出てくれば少しは面白くなりそうなんですが。


勝手な感想、おしまい。


フロント営業:高村でした。