こんにちはーー😀
とうとう
楽しみが終わってしまったというか、
楽しませてくれてありがとうというか、
日本代表の終戦にて、
ほぼ終わった感のある私の2026W杯。
横綱がっぷり四つな試合ではないが、
日本ならではの戦術とハードワークで、
ブラジルに余裕は与えなかった。
私が偉そうに言う事でもないが、
ブラジルに、
どうやったら日本の5バックを崩せるな、
考えさせ、悩ませたのは
日本の成長の証だと思います。
完全に昔のイタリアのカテナチオの
日本版、堅守速攻の戦略。
日本でも、横浜FCのハマナチオや、
グランパスのカテナゴヤがあるけど、
なんか日本の名前を付けて欲しいですね。
まお、カンヌキか。
ハードワークは、スピードのある選手と
若手であるという利点の賜物。
2030年のW杯は、
ザイオン27歳、冨安、田中、三苫、アヤセが、
31歳、佐野海舟と久保が29歳と、
まだまだバリバリやれる。
伊藤純也や谷口、渡辺剛はちと厳しいが、
ここに、塩貝やら、
U-20の大関、高岡、市原らが加われば、
また面白い新生日本代表がみれると、
思います。
まぁ、個人的には、
やはり守田を選出すれば、
また違った日本代表が見れたっ思うし、
そこで長友⁇と思ったり、
町野よりギラギラ塩貝が良かったと
思うところはありますが、
怪我人も多い中、
最高のドキドキを与えてくるたと思います。
日本の進むべき道はもう見えてるので、
森保監督は総監督で、
新たな日本人監督なんてサプライズは
ないかなーー。
この辺は、来月息子とサッカー談義で
色々話したいと思います。
日本代表、お疲れ様でした。
そしてありがとう。
