AcroquestのAcroなブログ -34ページ目

AcroquestのAcroなブログ

横浜にあるITベンチャー企業、
AcroquestTechnologyのブログです。
「働きがい日本一」の裏側をご紹介します。

 
宮島です。

miyajima

年始からいろんな出来事があって賑やかなAcroquestで、

今朝、とても大きな荷物が届きました。
なんだこれ? 開けてみると、、、

 

なんと大きな絵でした!


実はこれ、Acroquestのミャンマー支社から届いたもの。

普段から仕事で一緒に開発を進めているだけでなく、
仕事以外でも様々な場面で日本とミャンマーで交流を深めているんですよ。

ビジネスの環境の違いについて話したり、
日本とミャンマーの文化を紹介したり、
あるいは今回のように、文化が伝わるようなものを送ったり、、、

今では、オフィスの一角がこんなんなっちゃいました。

 
ご存知、ビルマの竪琴(知らない人はお父さんお母さんに聞いてみてね☆)、そして
ゴールデンロックことチャイティーヨー・パゴダです。

 
ミャンマー文字の発音表と、何でしょう、ミャンマーでの食べ物の食べ合わせ表です。
#なぜか内容が結構過激
 
 
はい、皆さんおぼえましたね、
ミャンマー語の挨拶は「ミンガラーバー」です。
ミャンマーのフォントまでついているので、ばっちり読めますね。


それでは、また何か増えたら紹介します!

美術館巡りが大好きな広報担当、
小森です。
みなさん、こんにちは。
 


うれしいことに、年明けから
2つの素敵な素敵な美術館にめぐり合いました。
ーーーーーーー

1月初めに六本木の森美術館に行ってみた。
六本木ヒルズにある私設美術館だ。

六本木っていうと、
どうしても国立新美術館のイメージがあったが、
個人的には森美術館のほうが好き。

なんていうか、空間が自由。
見るだけでなく、触って、聞いて、たたずんで
アートを味わう、みたいな。


そして、2つめのオススメは、
先週に行った外苑前のワタリウム美術館。
もう、20年もつづく私設美術館だ。


こじんまりした空間だったが、
美術館に入った瞬間に、これは違うなって感じになった。

整然とした国立美術館とは似ても似つかない雰囲気。
楽しいからいろいろ加えてみました的な、
美術館自体が生きているような内装。
これまた、アートを見る場所ではなく、楽しむ場所だった。


この2つの美術館に出会って、
私の美術館にたいする考え方がひっくり返された。

一見単なる箱であるはずの美術館だけど、
強烈な個性を放ってるんですね。
なんだか人間みたい。

人生とは、美術館のようなものである。

2014年は、お気に入りの美術館を探し回る年にしよう。


外出から帰ってきたマネージャTが、お菓子を
お土産に買ってきた。

Tはそれを自分と同じ島(机の塊)の社員に配った。
全員が1つ食べた後に、さらに3つだけお菓子が
余った状態で、同じ島の社員Mに箱が回ってきた。

すでに1つ食べたMは、この箱を持って
隣の島に行き、マネージャTからのお土産だと
言いながら、お菓子を配った。

そうしてMが自席に戻ると、同じ島のメンバ
から叱られてしまった。

なぜならば、Tは最初から自分の島の
社員に食べてもらう想定で買ってきており、
実際、隣の島の全員に行き渡るほどの
個数はなかった。

また、隣の島は、社内のお菓子が蓄えられている
テーブルのすぐ近くであり、小腹のすいた人は
いつでもそこからつまむことができるのである。

隣の島にお菓子を持って行く必要は
なかったのである。

社会人なら、ただ善意で行動すれば
良いのではなく、周囲の状況や、関係者の
意図などを全体で判断して行動する必要がある
のである。

以上



ペタしてね
新人エンジニア兼広報の権藤です!


新年になり、1月も既に半分以上過ぎました。
さて、昨年の4月に入社し、あと2か月で1年経ちます。
社会人になってから刺激的な日々を送っています。
沢山失敗もしたし、色々な経験をさせてもらっています!

例えばある日の一コマ。
―――――
4年目先輩「なんで作業が終わったのに報告しないの。
       手戻りになる可能性があるから必ず報告して。繰り返してるよ。」

自分「すみません。」

また別の時。

自分「先輩、チームにコンセンサス取らずに勝手に意思決定しないでくださいよ。
    繰り返してますよ。」
4年目先輩「すみません。」
―――――
先輩からはもちろん、自分からも指導する。
チャレンジングな日々です。笑


先輩後輩関係なく、共に成長しよう、という環境で働けていることに感謝ですね。


さて、最近のテーマは「継続」。
やるべきことをやる。先輩に教えてもらったことを1つ1つ遂行する。
日々継続すること。

活躍している先輩方に共通しているのは、
 ・プロセスではなく成果ベースで考えている
 ・1つ1つ解決すべき課題に対して着実にアウトプットを出している
こと。

自分のこの入社後1年間を振り返ると、前半期はとにかく学生、学生、学生。
成果で物事を考えず、プロセスを目的と履き違え、そして、失敗したら言い訳。
改善の方向に向かわない。
自分の甘さ、弱さが露呈された半年でした。

後半期(現在進行系)は、向き合う半年。
自分の特性、得意、不得意を先輩にアドバイスをもらいつつ、
やっと少しずつ認識し、真摯に向き合おうと動き始めた半年です。

そのためには継続!
日々勉強!
教えてもらったことは漏れなく全て書く!見返す!
末端現象のみを考えるのではなく、
事象の共通項目から分かる本質的な課題原因は何かをとらえる!
金銭への無頓着さを改善するため収支は逐一記録する!
体重は毎日測る!

やっていきます!
皆さん、応援よろしくお願いします!


ちなみに。
明日のジースタイラスIT逆求人のジースタイラス社での会社紹介に
うちも参加するので、
参加される方がいたら、よろしくお願いします!
http://www.studenthunting.com/event/it140118/

 
miyajima 
宮島です。

今日、 世界最高のビール というものを飲んできました!


場所はAcroquest社員行きつけのバー、ECLIPSE。

ちょっと写真が暗いかもしれませんが、、、
これがそのビールです。
その名も「サミクラウス(Samichlaus)」!

samichlaus


なにが世界一かと言うと、、、、それはアルコール度数の強さ
なんとビールなのに14%! ビールなのに。まるでワインじゃん。


それだよ!そういう飛びぬけたのこそ、一度飲んでみなきゃ!

ITベンチャーのAcroだからこそ、普通とは一歩違うものにチャレンジする責任がある、
そう思うんですよ。
でしょ?(^^


ということで、喜び勇んで注文してみました。
グラスに注いでみると、、、


、、、 


あれ?

泡が立たない。

色もやたら濃いし。

でも、香りはすごく強い!

そして飲み口も、甘くてフルーティです。
そう、味も全然ビールじゃなく、まるで甘口のワインのようです。
これいいですねぇ(^^私、すっかり気に入りました。


ただ、ビールとしての「重さ」がハンパないです。
そして冒頭にお伝えした通り、アルコール度がきっつ、、、。

でも、正直言ってウマいです!
変わったビールが好きな人は必飲の1本ですね。


        

帰ってからちょっと調べたところ、サミクラウスは、「サンタクロース」の意味なんだそうですね。
サンタクロースの誕生日の(と言われている?)12/6にのみ限定発売されるんだとか。
#誕生日あるんですね~。

しかも、飲みごろは製造後5年後とか。ますますワインじゃん。


こういう、世界一へのチャレンジって大事ですよね!
次は機会があったら、是非シュールストレミングを試してみよう!

 

それでは。

ペタしてね