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AcroquestのAcroなブログ

横浜にあるITベンチャー企業、
AcroquestTechnologyのブログです。
「働きがい日本一」の裏側をご紹介します。

 
宮島です。

miyajima 


皆さんお元気ですか?

今年は例年にないくらいの寒さなだけでなく、
インフルエンザノロウイルスなどがとても流行っています。


体調管理に気をつけないと、皆さんもいつ奴らにやられるか分かりません。
自分の身は、自分で守らなければならない時代です!

基本は何といっても、毎日の手洗い・うがいです。
また不特定多数の人と接近することを考えると、
移動中のマスクも手放せません。
#まぁ、私歩いて通勤してるんで、あまり苦労はしていないんですけどね。


                  

ところで皆さん知っていましたか?
ノロウイルスをはじめとする一部のウイルスは、一般の最近とは違い
アルコール除菌剤は効果が薄いということ。

ええっ、何だって!!?

理由は、ウイルスがエ、エンベ、、、エンベ?、、ロープ、、、を持っているやらいないやら、、、

まぁ、とりあえず、調べてみてください。


そんな中、Acroでは一足先のノロウイルス対策を実践しています。
それがこれ、

  

「BV4」という、ノロウイルスにもインフルエンザにも、
鳥インフルエンザにも効果のある消毒薬なんです。
社内にはこれが、至るところに設置されています。
 
こんな会議室や、

 
こんな休憩スペースにも。


まだまだ寒い日が続きます。
皆さん、自分の身は自分で守って、元気で春を迎えましょう!

                       


4月に入社を控えた内定者たちに、
新しい仲間が増えることになった。

少々事情があって入社が遅れていた、
去年の内定者Kが今の内定者たちと
一緒に入社できることになったのだ。

早速Kは、仲間になる内定者に向けて
あいさつのメッセージを送った。

そのメッセージを読んだ内定者たちからは、
Kを歓迎する返信が送られた。

しかし、その中で内定者Hのメッセージは
他の人と少々趣が異なっていた。

「I4 として活動していきたいという気持ちは受け取りました (^^)」

※I4とは内定者の代の呼び名

このメッセージを読んで、どのように感じるだろうか?
普通はHがKを見下しているように見えるはずである。

HがKの加入の可否を判断する立場にあるのなら、
このような言葉もあり得るとは思うが、もちろん違う。

顧客に対して、このような言葉遣いが出てしまうと、
ピンチに嵌る可能性もある・・・。

ちょっとしたことだが、社会人はこの「ちょっとした
こと」に対して敏感なものである。

Hには早速先輩から「おかしいでしょ(^^;」と
突込みが入ったが、理解してくれるだろうか。

以上



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こんにちは。
konnoです。


もういくつ寝ると、花粉の季節ですね。
2月くらいにヒサンし始めるらしいです。


寒いのは服を着込めば何とかなるけど
花粉はいかんともしがたい、、、
今年は防塵マスク買うかもしれない


せめてもの思い?で、こんなアプリを導入してみました。


なんとなくUIもオシャレですし、
眺めていると気が紛れそうじゃないですか。


ちなみに、ヒサンしていないときは
真っ白です。


今はまだ白いわけですが、
だんだんコレが危険色になっていくという。
ううう。



知らない危険よりは
知って対策を、ということで
iphoneユーザかつ花粉症の方必携かもしれません。



ううう。


それでは!

昨日の記事では、先輩社員が開く、新人向け
セミナーが第一回から延期になった顛末を書いた。

今回は、そのセミナーが一回も実施しないうちに
中止となった話である(--;

第一回目から延期となったことを重く受け止めた
担当社員たちは、なんとかこの失態を取り戻すべく、
これまで以上にミーティングなどをして、
セミナーの質を上げようと努力し始めた。

ところが、それに時間を使うあまり、
通常の業務にまで影響が出てしまったのである。

上司に指示されたことが抜けてしまったり、
部下の報告書を読み飛ばしたり・・・。

この事態を重く見たマネージャたちは、
セミナーの中止を決めたのである。

努力をするにしても、その方向を
間違うと、まったく逆効果になってしまうという
失敗パターンの典型である。

以上



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今週から、3月いっぱいまでの期間で、
一部の先輩社員が、新人を対象にセミナーを
開くことになっている。

このセミナーを受けることで、
他社のどこにも負けない新人になる
というふれこみである。

今日はその第一回目、のはずだった・・・。

しかし、実際には延期されてしまったのである。

理由は資料の完成度が低いためである。
講師陣として納得のいくレベルのものにならなかった
らしい。

この延期の代償は大きかった。

なぜならば、当然のように新人たちを
失望させたからである。

Acroquestの新人は、失望したといっても
黙ってはいない。講師陣の先輩たちに面と向かって
苦情を言った。

先輩の立場がない(--;

ところで、講師陣のこの失敗は、Acroquestらしい
NGパターンである。

実は資料は一通りはできていたのである。
にもかかわらず、それをさらに良くしようとして、
結局は肝心なセミナー自体を延期してしまった。

そうではなく、足りないところは、
講師のトークで補えばよかったのである。
重要なことは、第一回目を予定通りに
実施することである。

そうすれば、新人たちを失望させることは
なかった。

プロジェクトでも同じようなことが起きないことを
祈るばかりである・・・。

以上



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