伊勢神宮式年遷宮奉祝酒です!
達夫 「Acro特注のオーダーメイドシャツとネクタイをしています。
(社員はおそろいで持っているんですよ。)
こんなにキメて何をしてきたか、というと。」
タマ 「・・・デート??」
達夫 「違います。神奈川県の禁煙セミナーで講演してきました。」
小森 「なぜ達夫さんが?」
達夫 「それはAcroquestが全社禁煙の会社だからですよ。
タバコやめさせるために、何を言うのか?
保健師さんは「健康に悪いから」
うちの会社は「あなたにも会社にも良くないから」
驚かれましたね。」
タマ 「ふつうは自分に悪影響だから、でやめるけれど、
うちの社員は会社によくないから、でやめる。
カンタンですよね笑」
Acroquestはもう終わりの時期です!」
小森 「そろそろ内定が出始めている。もう内定もらった人とまだの人の差分は何か?」
達夫 「ほかに受けている会社あるかときくと、素直に『Acroと○○で迷っています』という学生がいる。」
きっと他社でも「御社のほかに、もう一社受けてます。」と言ってしまっでるんだろうね(^^;」
タマ 「それってどうなんだろう?ほかにも受けてるんだ、と思うとなんか、輝いて見えなくなってしまったからまだ
内定でないんじゃない?」
小森 「うちはOKなんですけどね。いいじゃないですか!正直で。
正直って大事ですよね。嘘言わなくてOK。」
→
達夫 「今までの専門と違う業種につくから安心、ではないと思いますよ。
2年間の勉強で人生すべてを決めるのもリスク。」
タマ 「あ、入ってすぐに何かできなければ、なんて思わなくて良いですよ。
できるなんて、思っていませんから!」
タマ 「小森さんは、入社したとき何もできなかったけれど笑
やる気はあった!!それでOK。」
②「面接などで、どうしたら皆さんのようにロジカルに話すことができるのですか?」
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小森 「まず、私たちはロジカルには話していませんよ~
パッションで話してます。」
学生で本当にロジカルに話せる人は・・・いないかもしれませんね。でも、
タマ 「『うちに入ったら何ができるのか、どう貢献できるのか?』
という質問をハンドリングできたら、地頭が良い学生だな、と思いますね。」
達夫?「『東大より地頭良い』と言ったら、面白い学生かも。」
→
達夫 「ブログを見るとわかりますよ。
それよりも、こういうことやりたいんですけど、できますか?
と聞いたほうが良いのでは?(達夫)」
タマ 「いやいや、アクティブなことやってるイメージがあるけど、
本当にやっているか知りたいってことなんじゃない?(タマ)」
小森 「この間面白いことがあって、ですね・・・(小森)」
~略(ぜひアーカイブ見てみてください!)~
タマ 「4年目の小森がそれで良いの!?(タマ)」
小森 「みなさんは、本当の小森を知らない!!(小森)」
タマ 「・・・今のはまさにベンチャーでしたね。
失敗なんて、いくらしたって良い。
そのあと、どうリカバリーするかが大事。
今のは面白いリカバリーでした!(タマ)」
「自分で考えて自分のポリシーを伝えよう」
ちゃぶ台トークでもいろいろなアドバイスがあるけれど、
それを真似するだけでは伝わらない。
失敗を恐れないこと。
失敗するから成長していく。
あなたの失敗を許す会社が、本当に合う会社。
迷いを振り切って、就活しましょう!
AcroInterfaceNightも同日開催!!





