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AcroquestのAcroなブログ

横浜にあるITベンチャー企業、
AcroquestTechnologyのブログです。
「働きがい日本一」の裏側をご紹介します。

こんばんはやまむらです

毎週、社内のどこかで席替えが行われるほど、
その回数が多いことでAcroは有名です。

このブログの中でも、何度も席替えについての
記事がありますよね。

今週末も、その席替えがあるのですが、
今回は年に一度と言えるほどの大規模席替え。

新しい新人が入ってくるので、その座席を確保したり、
研修担当が新人の近くに移動したり、、、。

それだけなら簡単なのですが、社内をよりリフレッシュするために、
約25人の席が移動となり、机の配置や向きなども変えることになっているのです。

そして、その移動順を、私が考え中なのです
Aさんを移動させるためには、Bさんを先に移動させて、
その前には机を持ってきて、、、のような。
それも3時間くらいですべて終わらせるのがミッション

仕事そっちのけで、鉄道のダイヤを
考えるスジ屋(線引き屋)みたいなことをやっています。


席替えをすると、
プロジェクトのメンバーとのコミュニケーションが良くなったり、
景色が変わってリフレッシュして、生産性が上がります

ですが、
今回はそれ以上に、新しい新人が仲間として入ってくることが
なにより楽しみです

そして、彼らがその期待に応えてくれるだろうと信じています。。。

と言いたいところですが、
毎年いろいろな失敗事件が起こるので、どうなることやら・・・
(それもまた楽しみ

Googleで「Oh my 人生」と検索すると、
私のブログが一番に出てくる。
そんな人気ブロガーのコモリです。


次は「Oh my」で一番になりたいな。
「Oh my god」と「Oh my goodness」がライバル。

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毎朝の出社前に、
ちょいと遠回りして、ひと仕事をしてから
出社している。

たかが、15分くらいの作業なので、
別にいやじゃないし、それで何か求めるわけでもない。
9時15分に家を出ればいいのを、9時に出ればいいだけ。




でもね、でも、毎日やっているんだからね、





なんかあっても、悪くはない。



というわけで、
自分へのご褒美。



コモリ to コモリ。



セブンの100円コーヒー。


巷で「コスパ最強」と言われている生きる伝説。
家を9時前に出発できた、頑張り屋さんにご褒美。


そうやって、
自分でプチ幸せな時間を作っている。

きっと人生もおんなじ。
人生の良し悪しはよくわからないけど、
自分の人生に色付けするのは自分なんじゃないかな。

人生とは、セブンのコーヒーのようなものである。

今、9時5分。

権藤です。

先日、全体会議(Meeting of All staff)があったのだが、
ある新規事業を提案させて頂いた。

決議の結果、事業化することになった。

この前、大学時代の友人と会う機会があったのだが、
皆それぞれ、得意の分野で活躍している。
絶対に自分も負けられない!!!


とにかく、基本を大事にする。
1つ1つ時間意識。
着実に進めて日々の目標を達成し、大目標を達成する!



過去何度か書いたことがあるが、新人は月曜日の
始業前に自主的に出社して、会議形式の研修(プロ研)を
行っている。

前回のプロ研のときに、参加者の一人が
「最近プロ研で発言する人が決まってきた」
と議題を出した。

この研修は会議形式なので、発言しないことには
始まらない。

にもかかわらず、発言する人が決まってきたというのは、
問題である。

さて、この議題の中で発言が少なくなっていると
指摘されたのは、新人のSとMとHである。

この中でHだけが、プロ研の参加メンバから
はずれることになってしまったのである・・・。

実は、発言が減っている理由は各人なりにあったのだが、
Hの理由は、議論の中で「人任せにしてしまった」
ところがあったというものだったのである。

これには参加者一同がHに対して文句を言った。
そもそも、Hは自分で議論をしようという気持ち自体が
薄かったことになってしまうからである。

新人向けの研修なのだから、議論スキルが足りないのもOK、
話についていけないのもOKである。しかし、意欲自体が
ないのは問題である。意欲はスキルではなく、新人からでも
関係なく持っているべきものだからである。

このことからHはプロ研をはずれることになったのである。

しかし、Acroquestには、必ずやり直しのチャンスがある。
それはHにも同じことである。

Acroquestでは、社員の問題点はストレートに指摘する。
しかしだからといってその社員を完全に切り捨ててしまう
ことも決してない。

Hがプロ研に返り咲くのも、そんなに遠いことではないだろう。

以上


ペタしてね
今日も元気な小森です。

みなさん、いかがお過ごしですか?

この1か月はミャンマー漬けでした。

そんな1か月から垣間見た人生を少しご紹介。

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実は、去年の11月にもミャンマー行きを予定していた。
そろそろミャンマー支社に行って
増えてきた新入社員とも顔合わせしたいというのが理由。

ビザを取り、


荷物準備を進め、


出発の3日前





・・・キャンセル。



AcroJapanの新卒採用の立ち上げの時期だったので、
どうしてもこちらにいなくてはならなくなったのだ。

ミャンマーは行きたくて行ける国ではないらしい。

うー。




そして、2014年。

AcroJapanの新卒は、
2/15に最後の会社説明会AINをやって終了することとなった。


ここは自分の出番、有終の美を、、






「小森、ミャンマー行ってきて」





「了解です!」



はい、説明おわり。





どうやら、
ミャンマーもどこぞの国と同じで、
「呼ばれていく国」らしい。
自分が行きたくて行く国ではないようだ。


思い通りってわけじゃないんだけど、
何かに導かれて、
そこに自分の場所があるっていうのが、
なんかね人生みたい。


人生とは、ミャンマーのようなものである。



そういえば、
2/15のラストAINは大雪の影響で参加できなかった学生がたくさんいたらしい。


そんな人のために、
3/8(土)もAINをやることになりました。
人生って、うまくできていますね。