ひだまりです。
さきほど帰ってきました。
アナーキの手術は結果として行わないことになりました。
お騒がせして大変申し訳ありませんでした。
またたくさん激励メール頂きましてありがとうございました。
1時間近く先生とお話をして、
アナーキを診ていただいて、
手術にはまだ値しない症状であるということでした。
またそこの結論に至る過程が自分の中で納得でき、腑に落ちました。
人間と比較して考えてはダメなようです。
先生も自らの考え、経験を踏まえ、また私たちには電話などで説明しきれなかった部分、誤解などすべて親身に答えてくださいまして。
アナーキに手術をさせるにはあまりにも大きすぎるリスクであると納得できました。
治る病気ではないですが、手術をするときは命を天秤にかける覚悟のときに、またそういう症状になったときにしましょうとのことでした。
今まで通りのアナーキで受け入れていこうと思います。
明日からまた普通に営業しますので、
また今後ともおかまをよろしくお願いいたします。