フィギュア
またまた、連休のときの話。
仮面ライダーのでっかいフィギュアも「電王」シリーズが終わっちゃったな。
結局、3体しか集められず・・・
キバになっちゃった。
どうせ、獲れないだろうと、500円で3回という方で挑戦。
うまくいかないもんである。一発目で成功しちまった。(いや、正確にはうまくいきすぎた?)
結局、残り2回は失敗だったので、なんか損した感じ。
自宅の部屋の壁に、仮面ライダーが5体。ドラゴンボールが2体。
そしてこのあいだのでかい「トレーラー」のラジコン。
中学の息子の家庭訪問日にしまうのを忘れてたという嫁さん。
先生がこれらを見て驚き、父親の趣味だと聞いて感動(?)して帰ったそうである。
嫁さんはしまい忘れたのを悔やんでいたが、親父は別に気にしないもんね。
連休最終日
もう、だいぶ過去の話であるが 5月6日
帰宅してた娘を松山へ返さなくちゃなんない。
体調悪かった(こればっかやな。)のだが、なんと嫁さんも前日に39度6分もの高熱を出してダウンしてたのであった。
いやあ、簡単に熱出せる奴がうらやましい。こちとら、ちっとも熱が高くならないのにふせってるんだい。
双子も松山へついて行くってんで、ハイエース・ワゴン スタンバイ!
嫁さんも昨日の高熱はなんのその。行く気満々である。やっぱ、おばちゃんは強い!
親父は何をしたかというと、ハイエースを自宅前において、初心者マークを貼り付けましたねえ。
さて、松山に持ち帰る荷物を積んで、最後にでてきた娘に、
「さあ!われの運転やぞ!はよ乗れ!」
娘の顔色がみるみる変わり・・・
「嫌や~!!絶対に嫌~!無理~!!」と叫びはじめた。
「クソバカ!あにゆうとる!運転せんかったら、免許もっとる意味がないわい!」
「嫌や~!夏に帰った時にするけん、今日は嫌や~!」
「ぼけ!この!なんしに30何万円も出して免許取らせてやったんぞ!なめるな!」
たぶん、母親が言ったら聞かないであろう娘も、親父の剣幕にはさすがに折れたのであった。
しかしねえ、普通は運転免許取ったら、運転してみたいだろうと思うけどねえ。
この日の為に、僕のハイエースワゴンも35歳以下不担保という任意保険の特約を3月に取っ払って、全年齢担保に変えたのだ。おかげでハイエースの保険料が2万円くらい上がって、嫁さんに相当に怒られたのである。
しかし・・ 見よ! 娘が最初に公道運転したのは、嫁さんのワゴンRじゃなく親父のハイエースワゴンだった。
これで、2万円かかって怒られた件も帳消しだろうがよ!(ワゴンRとの二台任意保険の切替えで3万円かかったのである。娘の専門学校進学で費用がかかる時の3万円は確かに太かったけども・・・)最近じゃ、就職の最低の条件も小型免許(昔の普通免許)所持だもんね。免許持ってるからには、実際に運転できなきゃ意味が無い。
数年前に我社に入社した奴で運転免許持ってないという猛者が一人いた。
うちは自動車屋(販売&整備)である。免許は持ってて当たり前の世界である。
しかも、整備士として雇ったのである。
雇った責任者も凄いが・・・ 雇われた方も全く自覚に欠ける凄さである。
入社してから、免許取るために教習所通いだ。会社への通勤は母親が毎日送り迎えするという前代未聞の状況だった。
こんなん見てると、やっぱ、自分の子供らくらいはちゃんとしつけとかんといかんなあと思うなあ。
就職して即実践できる事で親が教えてやれる事といえば自動車の運転くらいしかない。この親父は幸いに仕事柄、多分運転はうまいほうに属すると自分では思ってる。昔の特技は、駐車場内とかで助手席からクルマの運転したりしてた。(マニュアルミッションのクルマを右足でクラッチ操作して動かすのである。ブレーキには足届かないので、右手でサイドブレーキを操作するのだ。)
通常の運転で事故も10回くらいは経験してる(全然自慢できないが・・)
だからというわけでも無いだろうけども、結構、最近は安全運転だ。急に横道からクルマが飛び出してきても事故にならないし、余裕があるというか・・ 余裕というのは、抜かれてもカッカしなくなったという自分の気持ちでよく判るなあ。
昔は、通勤途中で後ろのクルマに抜かれようもんなら、自分の会社通り過ぎてもそのクルマを追いかけて行ったりしてたという馬鹿げた行為をしてた時代もあったもんね。(そりゃ、事故も何度も起こすわな。)
で・・・ 話はかわるが。
娘の運転で、松山近郊の松前町というところにできた「エミフルMASAKI」という、中四国最大という触れ込みのショッピングモールまで行きました。
最近できたばかりの施設で、入るのに1時間出るのに1時間とか言われてたんだけども、当日は幸いすぐに入れたんだよねえ。5月6日といえば、みんな里からのUターンに忙しかったからかも知れないけども。
テナントだけで百数十軒という巨大な商業施設。
親父と双子は母娘と別れ、アミューズメント施設(早く言えばゲームセンター。ココ行くのも迷ったなあ。)で時間潰しました。
で。親父は3,000円ほど投資して、巨大なラジコンをゲットしました。
疲れました。
後で合流した嫁さん。 トレーラーのラジコンを肩にかけてる姿を見て・・
「ちょっと、お父さん!怪しい親父にしか見えんよ!」
いや、別にかまわんし。 普通のおっちゃんに見えたら、なめられるだろうがよ。
だから~。何を基準になめられるとか、言ってるんだか? ↑単なるアホ親父ですから。
隊長
統率者が悪けりゃ、敵には勝てない
子供の頃に、隊長といえばフルハシ隊長だったけか?
いや、そうじゃなくて、体調が悪い。もう10日以上ひきずってるなあ。
今朝は休みだった。早朝より激しく咳き込んでたので疲れた。
7時過ぎくらいに嫁さんが三男坊を卓球部の試合会場に連れて出かけた後、咳に悩まされながらもウトウトと寝てました。
9時ごろ、長男坊が大声を上げながら走り回るので目が覚めた。
「遅刻してしもうた~!!」
そう。今日は長男の高校は授業参観日だということだった。
つまり、土曜日でも学校があったのである。
嫁さんたら、そんなことはすっかり忘れて、長男坊のことはまくっていたのである。
長男は土砂降りの雨の中、朝飯を食うヒマもなく合羽着て自転車乗って、もうすでに一時間目の授業やってる時間に家を飛び出して行ったのであった。
「皆勤賞が無くなった~!!」と叫んでたという。(by部屋で寝てた次男坊)
そりゃまあ、自分で起きられない長男に責任のほとんどはあるのだが・・・
声一つかけずに放っとく親もスゲエっちゃ、スゲエね。
このまま、長男がグレないか心配である。・・・・ なんちゃって。
それにしても、この親父も身体がしんどい。
明日は区有林の下刈りに参加せねばならない。草刈機持って。
身体もつかなあ。・・・ 最近、運動不足もあり、かなり弱気である。
「はじめに言っておく!俺は、か な り・・ 弱い!!」
(仮面ライダー・ゼロノス調で。)
ごくせん
うん。今回は「ごくせん」はちゃんと観てる。
うん、ちゃんと観てる。
なんとま、三回目には、ついに出やがったな!仮面ライダー・レンゲル!!(不良狩りやってたリーダー)
キャラまで、レンゲルの時と一緒じゃんかよ!
年取ってないねえ。やっぱ、若い頃はそうなのかなあ。
そういえば、この親父も結婚式を二ヶ月後に控えた夏のある日、最後だなあなんて思って、風俗に行った時・・・
出てきた○ープ嬢に「あれえ?高校生がこんな所きちゃダメでしょう!」なんて言われた経験がある。
俺は、25歳だよ!!・・・・ 「ごめ~ん、あまりに若く見えるもんだから・・・」by○ープ嬢
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
話が変わってるし。
「もう!しわくちゃですっかりじいさんになっちゃったね!」と、嫁にいつも言われてます。
そんな話じゃなくて・・
「ごくせん」でいつものセリフ。
チーマーだか、ヤンキーだか、はたまたチンピラだかはしらないが、その頭の吐くセリフね。
「どうせ、こいつらは高校出たところで、まともなもんにゃなりゃしねえんだ!先は見えてんだよ!」
で、ヤンクミがいつも怒ってキレルんだけども・・・
なんか、ここでいつも身につまされるねえ。
ほんま、高校時代って、勉強のべもしなかったから、最悪だったねえ。
よくもまあ、3年間通ったもんではある。
TVと違って、僕は暴力沙汰とは全く縁が無かったものの、勉強しない(他人から見れば、できない!)体育は全くダメ。
成績表なんてつけようが無かった(過去にも何度も書いたが、校長の温情で下駄履かせてもらって、卒業だけはさせてもらった。←ここらがごくせんと違うとこだねえ。僕は追試なぞ受けたこともないし、受けたところで受かる筈も無かった。)
でも、ありがたいことに何とかなった。
地元に帰って就職し、嫁さんももらったし、子供も4人できたし、
ただ、一生自動車整備士で生きていくつもりだったのが、アテがはずれ、整備士や、販売スタッフ、事務所の人間を全員統括していく立場にされちまった。
あまりに荷が重いが・・・これも、流れかねえ。
だから、「ごくせん」の例のセリフを聞くたびに思うのである。
「まともなもんになるかならないか、先が見えてるか見えてないかなんかなんて他人に決めつけられることでは絶対に無いし、なおかつ、自分にだってわかるわけも無い。・・・だから、いくら作り話だろうと、TVでヤンクミの言ってることは正しい!」
それにしても失敗だったのは「ごくせん」の2話。HDDレコーダーで地デジのほうを予約録画してしまった。
DVDビデオにダビングできないんだ。これが・・・・
禁酒は三日だんねん。(断念?)
禁酒三日間にして、早くも大きな難関が待ち受けていた。
別に手が震えるのが気になるわけではない。(ん?)
お通じが無くなっちまった。
アホみたいに、酒をがぶ飲みしてたおかげで、毎朝のお通じは困るくらい出てた。
これが、なんとまあ便秘になっちまった。
バリウム飲んだ後で、下剤を飲まなかったような具合だ。
そういえば、子供のころは常に便秘気味ではあった。
ポットン便所が恐ろしかったせいもある、(水洗トイレなぞ見たことも聞いたことも無かったなあ。)
それもあるが・・・・ 「トイレット博士」という漫画を読んだ奴らなら経験があると思うが・・・
小学校のトイレなんぞで、大きいほうをしてて、級友に見つかろうもんならもう大変!!
「お~い!!○○がオンナ便所でウ○コしてたぞ~!!」
(ちなみに男子用トイレにあっても、座るほうは「オンナ便所」と呼ばれてたのだ。)
などと、大声で学校中にふれまわられてそれはもう恥ずかしい思いをしなきゃならない時代だったのだ。
なぜ、○ん○するのが悪いことなのか?などいう理屈が通るような世界ではなかった。
今頃の若いコらなんざあ、すぐに自殺もんだ。
だから、学校では我慢するのが癖になってたので、常に便秘気味だったなあ。
話かわって・・・ 久しぶりに娘も帰ってきたんで・・
記念に一杯やっかなあ。(何の話や? 一人でですよ。念のため。)
今日も咳は止まらず・・ 気分もフラフラ。
夕方の会議のための資料をず~と作ってて、ますます気分悪くなった。
会議でも、ガラガラ声でつらいったらありゃしねえ。
・・・・というわけで、ごめんなさい。今日もみなさんのブログを訪問する馬力がございません。
禁酒三日目。
声がわりした。
おせ(大人)になったもんやのう。
ちがうわ!喉が痛くてたまらん。(あいかわらずの一人ツッコミでごわす。)
熱はあいかわらずの平熱。
嫌なんだけども、公民館の部会の案内をつくらにゃならんのでパソコン起動した。
今から、案内文と封筒印刷して早く寝よ~っと。(横になると、咳が止まらなくなって苦しいのだが・・)
で、禁酒三日目である。 何年ぶりであろうか?
肝臓の痛みが自覚できてるんじゃないかというくらいボロボロだったかんね。
(恐ろしいので病院へは行かない。↑だから本当に肝臓が痛かったのかどうかも謎なのである。)
さて、そろそろ身体でも鍛えようかな?
部屋には10キロの鉄アレイが、オブジェで転がってるし・・・
写真と本文は関係ありません。
DVD鑑賞
体調も悪いので29日は横になってDVD映画を観た。
いや、正確には、28日深夜も気分が悪く熟睡できないためにDVD再生しっぱなし。
- ボーン・アルティメイタム
- ¥2,850
- Amazon.co.jp
二回ほど再生繰り返したが、途中で寝てしまってたので明け方になって、寝る前に観てたところからもう一回観た。
でも、2回以上観たんで、CIAの殺し屋が2人いたんだということが判った。最初にブンヤを殺ったのは最後にボーンを撃つのを辞めた方の殺し屋だったんや・・・
- 007 カジノ・ロワイヤル
- ¥2,920
- Amazon.co.jp
昼から一本観たのがこれ。
なんか、すっげえアクションが似てるよねえ。
跳ぶは、落ちるは、普通の人間なら壁に叩きつけられた時点でアウトだ。
CGの凄いのは見飽きちゃった感がある(凄くて当たり前。)ので、
こういう肉体派の派手なアクションは面白といっちゃあ、面白い。
それにしても、長い映画だった。一段落する度に誰が黒幕やら判らんようになるのを繰り返して、なんと2時間20分・・・・
最新型のアストンマーチン(ボンドカー?)があっというまにひっくり返ってオシャカになったのには
どぎもを抜かれたよ!
あと一本、この二つの間に観た・・・・
- ラッシュアワー3
- ¥3,032
- Amazon.co.jp
これがちょうど肩の力が抜けてよかったかな。ジャッキーのアクションにスピードと派手さが無くなったなんて、よくカキコされてるけども・・・・
あにゆうとるだよ!逆やろ?あの年でまだまだあれほど動けるということのほうが親父らにとっちゃ驚異的や。
デビュー当時のプロフィールで身長176(175だったけか?)センチだなんてものすごくさば読んでた真田広之さえ、親父らとタメ年だい。
凄いね、世界のヒロユキ・サナダになっちゃった。いやいや、嬉しいことです。
日本での映画デビューは真田広之のほうが早かったかな?もろ「スターウォーズ」人気にあやかった東映の任侠SF「宇宙からのメッセージ」(深作欣二監督)だったと思う。僕が高校生の時。
ジャッキー・チェンの「スネ-キー・モンキー 蛇拳」を名古屋だったか、小牧だったかの映画館に観に行ったのは短大時代だったなあ。どっかに、映画のパンフ残ってるはずだ。
自分の頭脳年齢の感覚はあの当時となんら変ることは無いんだけども・・やっぱ、こういうふうに冷静に考えると・・・・・・
もうすぐ・・・30年か?(ファーストガンダムが18歳のときだったからなあ。)
↑ここまでは4月29日4時45分ころのブログ
リンリンが死んだ。合掌。
この親父も体調が悪くなって四日目。(熱はないが・・ いや、平均体温くらいはある。体温がなくなったら死んでる。せきが止まらない、苦しい。寝てても妖怪と戦ったりしたり、書類がうまくまとめられなくてうなされてる。ひどい夢だ。)
禁酒して今晩でわずか二日目。 いまさら遅いのかも・・・
パソコンの時計が狂ってる。30日21時半過ぎてるのに、14時10分だ。・・・・ おまえもアルコール切れか?
さつまいもツイスト
ついに来るべきもんがきた。
金曜の夜、他社との合同研修会・・ あとの懇親会・・・そのあと予算も出ない2次会。
土曜日、二日酔いも覚めやらぬまま、午前中から家庭内飲酒。
日曜日の午後からどうも体調がおかしい。
風邪かなんかひいたみたいだ。月曜日は一日気分が悪かった。
やっぱ、体力が無くなってるからあまり無理が利かないのに、自分ではまだ大丈夫だと思ってる(何の根拠も無いのにねえ。)
月曜日の晩、帰宅すると・・・ 嫁さんは飲み会で留守。
長男坊は自分の部屋で寝てた。(高校行くか、家庭でゲームするか、ドラマ観てるか、寝てるかだ。)
僕は食事した後結局、うなされながら一晩中寝てた(嫁さんは帰宅しても部屋に寄りつかない。こたつで朝まですごしたらしい。)
朝9時半くらいまで寝てたのであるが・・・ 嫁さんが大声あげながら部屋へやってきた。
何の用件かは察しがつく。 親父はするどいのである。
「お父さん!!買ってるなら、買ってるって言ってよ!全部食べていい?」
ホワイ? ああた、いったい、何のたまってる?
「ばかやろう、双子が帰ってくるから買ったんだよ。」(冗談です。実は嫁さんのため・・なんちゃって。)
昨日、久しぶりに買ったアネシーの「さつまいもツイスト」
弁当箱の袋に入れておいたのだ。弁当箱洗おうとした時に気がついたようである。
一応、アップで載せてみましょう。
なんか、ネタに困ったらこのパンの事ばかり書いてるが別にアネシーの回しもんではないのだけど・・
嫁さんたらあっという間に2本ぺロリ。「こんな高いパン、私は絶対によう買わん。」 はは(;^_^A。
そうこうしてたら、双子が修学旅行からご帰還だ。
おお、久しぶりに家がにぎやかに・・・
次男坊「お父さんには、これがおみやげ。」
USJで買ったという、スパイダーマンの根付。
三男坊「ごめんお父さん、お父さんにはおみやげ買うの忘れた。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いや、別に何が何でも欲しい訳じゃないが・・・
やっぱ、性格が全然似ても似つかねえよなあ。
閑古鳥
いや、別に飲み屋の話じゃないです。
我が家は僕の両親とは同居してませんが・・・(近所に住んではいる。)
子供を4人製作(なんじゃ、そりゃ?)したおかげで、けっこうにぎやかでした。(6人家族だったかんね。女2人男4人)
娘がこのたび、松山の専門学校に行き・・・・
5人家族になったのだが・・・ 男ばかりの家庭はむさくるしいと嫁さんの嘆くことしきり。
このたび、下の息子2人(双子だ)が修学旅行に出かけました。
家には3人だ。夫婦と引きこもり気味の長男(それを言うな!といつも言われてる)と・・・・
すっげえ、貧素。
嫁さんはさびしそうだが・・・・
所詮、子供らは時期が来ると旅立って行くのだ。
親父は別に感慨は無い。(ここら辺が人と違ってるゆえんか?)
それよりも、あんた、(誰に言ってる?)みんないなくなると、夫婦だけになる可能性も。
ここで私がおばちゃん好みで良かったと言えるのである。
嫁さんに聞いたことがある。「NHKのちりとてちんでオラが一番好きな女は、わかるか?」
嫁さん「あの人やろ・・・・・あんたの趣味はわかるて。」
そう、仏壇屋の菊江さんである。やはり、深い仲になりたいと思うのは彼女を置いて他にいないやろ!
(いや、それが他人には理解できないかもしれない)
嫁さん「ほんとに、あんたはおばさん好みやもんね。私はおばさんと違うけど・・・」
いや・・・あなたがおばさんかそうでないかは他人が判断することで・・・・
森高千里の「私が おばさんになっても~ 」を連想しちまうやないかい!
と、いいつつ・・・・ 実は彼女 菊江さん役のキムラ緑子さんは僕よりも1歳若いのである。
別になんの問題もなかろうもん。離婚してはるみたいやし・・・ なんの話や?
知らんもんは勝手にほざいてて。
双生児、それはミステリアスな存在…。いろいろな分野で活躍している一卵性双生児の双子を見ると、何だか特別な“絆”を感じる。..........≪続きを読む≫
そういえば、マナカナで人気をはくしたNHKの「ふたりっこ」あれを見てた職場の先輩(当時)が言ってたなあ。
「おかしいなあ、双子は性格同じはずやのに・・・」
あんた、それ誰に聞いたんや?誰もそんなこと言ってないやろ!
特に、「ふたりっこ」は二卵性双生児の設定。「ザ・たっち」とも違うのである。
この、二卵性か一卵性かの違いをはっきりさせるにはDNA検査が必要だそうである。
ま、わざわざ高い金かけてまで調べるのもどうか?ということで・・・ だいたい胎盤がひとつだったら、一卵性だろうということになってるらしい。
うちの次男・三男は胎盤はひとつだったとか・・・・
顔も体格もまあまあ似たりよったりである。生まれた時に三男坊は未熟児だったということもあり・・体格の少しの優位性は常に次男にあった。しかし、この間の身体測定でほとんどその差は無くなったらしい。(それが、次男坊には屈辱だったようだが。)
うちの双子はまったく性格が違う。
毎日、別々に登校だ。なんでいっしょにいかんかなあ?
いや、多分にそれが当たり前なんやなかろうかと思う。
いくら、同じ時に同じところから(?)産まれてきたからといって、全部同じやったら、親としても気色悪いし・・・・
ただ・・・ 部活動なんかは同じにしてもらったほうが、親としては助かるんだけどなあ。
今年中三だが、行こうとしてる高校の志望も違うし・・・・・
少しは親の顔色うかがってというのも、ありなんじゃないの?(最近の子ってまったく無いよなあ。)









