DVD鑑賞
体調も悪いので29日は横になってDVD映画を観た。
いや、正確には、28日深夜も気分が悪く熟睡できないためにDVD再生しっぱなし。
- ボーン・アルティメイタム
- ¥2,850
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二回ほど再生繰り返したが、途中で寝てしまってたので明け方になって、寝る前に観てたところからもう一回観た。
でも、2回以上観たんで、CIAの殺し屋が2人いたんだということが判った。最初にブンヤを殺ったのは最後にボーンを撃つのを辞めた方の殺し屋だったんや・・・
- 007 カジノ・ロワイヤル
- ¥2,920
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昼から一本観たのがこれ。
なんか、すっげえアクションが似てるよねえ。
跳ぶは、落ちるは、普通の人間なら壁に叩きつけられた時点でアウトだ。
CGの凄いのは見飽きちゃった感がある(凄くて当たり前。)ので、
こういう肉体派の派手なアクションは面白といっちゃあ、面白い。
それにしても、長い映画だった。一段落する度に誰が黒幕やら判らんようになるのを繰り返して、なんと2時間20分・・・・
最新型のアストンマーチン(ボンドカー?)があっというまにひっくり返ってオシャカになったのには
どぎもを抜かれたよ!
あと一本、この二つの間に観た・・・・
- ラッシュアワー3
- ¥3,032
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これがちょうど肩の力が抜けてよかったかな。ジャッキーのアクションにスピードと派手さが無くなったなんて、よくカキコされてるけども・・・・
あにゆうとるだよ!逆やろ?あの年でまだまだあれほど動けるということのほうが親父らにとっちゃ驚異的や。
デビュー当時のプロフィールで身長176(175だったけか?)センチだなんてものすごくさば読んでた真田広之さえ、親父らとタメ年だい。
凄いね、世界のヒロユキ・サナダになっちゃった。いやいや、嬉しいことです。
日本での映画デビューは真田広之のほうが早かったかな?もろ「スターウォーズ」人気にあやかった東映の任侠SF「宇宙からのメッセージ」(深作欣二監督)だったと思う。僕が高校生の時。
ジャッキー・チェンの「スネ-キー・モンキー 蛇拳」を名古屋だったか、小牧だったかの映画館に観に行ったのは短大時代だったなあ。どっかに、映画のパンフ残ってるはずだ。
自分の頭脳年齢の感覚はあの当時となんら変ることは無いんだけども・・やっぱ、こういうふうに冷静に考えると・・・・・・
もうすぐ・・・30年か?(ファーストガンダムが18歳のときだったからなあ。)
↑ここまでは4月29日4時45分ころのブログ
リンリンが死んだ。合掌。
この親父も体調が悪くなって四日目。(熱はないが・・ いや、平均体温くらいはある。体温がなくなったら死んでる。せきが止まらない、苦しい。寝てても妖怪と戦ったりしたり、書類がうまくまとめられなくてうなされてる。ひどい夢だ。)
禁酒して今晩でわずか二日目。 いまさら遅いのかも・・・
パソコンの時計が狂ってる。30日21時半過ぎてるのに、14時10分だ。・・・・ おまえもアルコール切れか?