最近、子どもに
「早く寝なさい」
「早く起きなさい」
「早く仕度しなさい」
「早く、早く、早く」
「しなさい、しなさい、しなさい」
こんなことばっかり言ってる。。。
親に命令されて嬉しくなかった私。
子どもの様子をみれば、言われて嬉しくないことは一目瞭然。
このところの自分の言動と行動、なんか嫌だな。
なんやかんやバタバタして、感謝が薄くなってる。
そろそろ止めよう。
「早く寝かすのも」
「早く起こすのも」
「早く仕度させるのも」
できないのだから。
私が。
子どもは真似しているだけ。
だから。
一般的に
早い時間に寝かせることが良いという考えがある。
子ども時代の早寝早起きや、
日が昇って目覚めて、日が落ちて眠って という
自然のサイクルに人間もある程度合わせたほうが
心身が楽であるというのは なんとなく思う。
だから、子どもに
早く寝てほしくて
早く起きてほしくて
早く仕度させたい
のだけど。。
今の私にはどれも苦手なもの。
だから、一緒にいる子どもは、私と同じように
遅寝
遅起き
仕度遅い。
でも、それで誰も困らない。
時間がナイと焦るのは私だけ。
小さい子どものことだから、少しでも良く育つように環境を作りたいと思う自分がいて、
理想に近づけようとする。
でも、理想と現実のギャップに疲れる自分がいる。
そろそろ、言うのも思うのもやめよう。
早くても遅くてもどっちでもいい。
私の心と、子どもの心が穏やかなほうがラク。
子どもとの暮らしは
軌道修正して、
軌道修正して、
軌道修正して、
の連続。
一日の終わりに、
布団で眠る子どもに、
「いい子だね」
「かわいい子だね」
「お母さんの大好きな子」
「この子は幸せな子だね」
「今日も嬉しい楽しい幸せだったね」
「お母さんと一緒にご飯食べれてよかったよね」
「沢山笑ってよかったよね」
「元気で丈夫でよかったよね」
「本を読んでよかったよね」
「お友達と遊んでよかったよね」
そんなことを話しかける。
お母さんの幸せな気持ちは子どもに伝わっていく。
「早く寝なさい」
「早く起きなさい」
「早く仕度しなさい」
「早く、早く、早く」
「しなさい、しなさい、しなさい」
こんなことばっかり言ってる。。。
親に命令されて嬉しくなかった私。
子どもの様子をみれば、言われて嬉しくないことは一目瞭然。
このところの自分の言動と行動、なんか嫌だな。
なんやかんやバタバタして、感謝が薄くなってる。
そろそろ止めよう。
「早く寝かすのも」
「早く起こすのも」
「早く仕度させるのも」
できないのだから。
私が。
子どもは真似しているだけ。
だから。
一般的に
早い時間に寝かせることが良いという考えがある。
子ども時代の早寝早起きや、
日が昇って目覚めて、日が落ちて眠って という
自然のサイクルに人間もある程度合わせたほうが
心身が楽であるというのは なんとなく思う。
だから、子どもに
早く寝てほしくて
早く起きてほしくて
早く仕度させたい
のだけど。。
今の私にはどれも苦手なもの。
だから、一緒にいる子どもは、私と同じように
遅寝
遅起き
仕度遅い。
でも、それで誰も困らない。
時間がナイと焦るのは私だけ。
小さい子どものことだから、少しでも良く育つように環境を作りたいと思う自分がいて、
理想に近づけようとする。
でも、理想と現実のギャップに疲れる自分がいる。
そろそろ、言うのも思うのもやめよう。
早くても遅くてもどっちでもいい。
私の心と、子どもの心が穏やかなほうがラク。
子どもとの暮らしは
軌道修正して、
軌道修正して、
軌道修正して、
の連続。
一日の終わりに、
布団で眠る子どもに、
「いい子だね」
「かわいい子だね」
「お母さんの大好きな子」
「この子は幸せな子だね」
「今日も嬉しい楽しい幸せだったね」
「お母さんと一緒にご飯食べれてよかったよね」
「沢山笑ってよかったよね」
「元気で丈夫でよかったよね」
「本を読んでよかったよね」
「お友達と遊んでよかったよね」
そんなことを話しかける。
お母さんの幸せな気持ちは子どもに伝わっていく。