今日は「そ」

◯そのまんま東

芸人はやっぱり頭がいいんだろうな

◯ソシュール

言語学者

◯素数

3.14...

1と自分自身でしか割り切れない数字

◯そうめん

ネギかけましょう

◯そろばん

ある有名な物理学者は言っていた

「そろばんの達人は計算の達人なのであって、数については殆ど理解していない」

◯卒業

葬式=人生の卒業式
徳川家康の幼少期が何となく自分の生い立ちに似ているのに気がつく

◯徳川家康(享年75歳)
3歳で母と離別
8歳で父と死別(他殺)

◯私
2歳で母と離別
5歳で父と死別(自殺)

他殺と自殺の部分が少し違うか...

そして、別のサイトにはこのように書いてあった

(1)10歳以前に親との死別体験や離別体験をもった人ほど、うつ病になりやすい。
(2)異性の親との死別体験や離別体験をもった人ほど、うつ病になりやすい。
(3)家族のだれかに精神疾患があった人ほど、うつ病になりやすい。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhayashi/diary/200607260001/

全部当てはまる...

徳川家康は天下を取る為に、運動とか健康食に気を使っていたらしい

僕は天下を取りたいとは思わないけれど

見習うべきことだと思いました

そして少し勇気を持つことができました

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三河国の土豪である松平氏の第8代当主・松平広忠の嫡男として、天文11年(1542年)12月26日寅の刻(午前4時頃)、岡崎城 で生まれる。母は水野忠政の娘・於大(伝通院)。幼名は竹千代(たけちよ)。
3歳の頃、水野忠政没後の水野氏当主・水野信元(於大の兄)が尾張国の織田氏と同盟したため、織田氏と敵対する今川氏の庇護を受けていた広忠は於大を離縁した。そのため竹千代は幼くして母と生き別れになった。
6歳の頃、広忠は織田氏に対抗するため駿河国の今川氏に従属し、竹千代は今川氏の人質として駿府へ送られることとなった。しかし、駿府への護送の途中に立ち寄った田原城で義母の父・戸田康光の裏切りにより、尾張国の織田氏へ送られた。しかし広忠は今川氏への従属を貫いたため、そのまま人質として尾張国に留め置かれた。この時に織田信長と知り合ったと言われるが、どの程度の仲だったのかは不明。
2年後に広忠は家臣の謀反によって殺害された。今川義元は織田信秀の庶長子・織田信広(前年の天文18年(1549年)、安祥城を太原雪斎に攻められ生け捕りにされている)との人質交換によって竹千代を取り戻す。しかし竹千代は駿府(『東照宮御実紀』では少将宮町、武徳編年集成』では宮カ崎とされている)に移され、岡崎城は今川氏から派遣された城代(朝比奈泰能や山田景隆など)により支配された[4][5][6]。墓参りのためと称して岡崎城に帰参した際には、本丸には今川氏の城代が置かれていたため入れず、二の丸に入った。

wikipediaより

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精神的苦悩

頻繁に悩む癖のある人は

この苦悩と共に毎日を生きていることと思います

僕もかなり頻繁に悩む性質です

頭を机に突っ伏して

「何のために生きているのか...」

と何度も頭の中で繰り返してしまいます

考えること、行動することからの逃避なのかもしれません

お陰で、心の中に自分の世界が出来上がってしまいました

それでもこの苦悩はなくなりません

僕は思います

この精神的苦悩はおそらく死ぬまで続くのだろう

死ぬ最後の瞬間になっても

「人類は何のために生きるのだろう...」

と思っていることだろう

しかし、僕はこの精神的苦悩を全く意味のないことは思わない

仏教は苦しみからの解放を説いているが

これは苦しみが無くなることを意味するものではない

なぜなら

「苦悩の無い人間は、苦悩からの解放を説くことなど出来ないからだ」

相手の苦しみを理解するには

何よりもまず理解する本人がその苦しみを味わっている必要がある

もし苦しみの無い人間がいたとしても、時間がたてばその苦しみを忘れてしまうだろう

だから、苦悩の解放を説く者は、まず本人がその苦悩に苦しんでいる必要がある

あるいはその苦悩を自分のコントロール下における人間である必要がある

苦悩と幸福の感覚を越えた人間であらねばならないのだ

苦悩を認識し理解し、幸福を認識し理解し

そしてその架け橋を経験した人間であらねばならないのだ

そのためには、あらゆる苦悩、あらゆる幸福を経験せねばならないだろう

この精神的苦悩もその一つだと考えるならば

それはそれで進むべき道なのだろう

この苦悩が一生続くものだったとしても...