明日からソチ・オリンピックが始まりますね!


皆さんは、どの競技に注目されていますか?


フィギアスケートスケート。、スピードスケートスケート、スキージャンプスキー、


スノーボードスノボ、カーリングカーリング・・・etc



日本の活躍もとても楽しみですし、


日頃観戦したことのない、様々な競技の最高峰の試合を


観戦して興奮するのが、とっても楽しみです!




ソチ・オリンピックで活躍が期待される選手たちの数秘を見て、


ご紹介してみたいと思います。



“こういう強みのある人なんだな”とか、


“今回のオリンピックは、ご本人の人生の流れの中で、

こういう位置づけなんだな”とか、


観戦の補足情報として、お楽しみいただければと思いますニコニコ






第一弾は、多くの方が注目していると思います、


女子フィギアスケートのドキドキ浅田真央選手ドキドキです。


前回のオリンピックの雪辱を果たしてほしいですし、


何より、彼女のキュートな最高の笑顔を見たいですね!




★浅田真央選手(ASADA Mao、1990年09月25日)


※データは日本スケート連盟HP より




ひらめき電球誕生数(持って生まれた資質や傾向):8


浅田選手の誕生数は8なのですね。

8は、本人にとって必要な時に、

必要なものが手に入ったり、必要なサポートが労せず得られる、

強運の持ち主に多いようです。

彼女の魅力の一つに、あのチャーミングな天真爛漫さがありますが、

この魅力によって、

彼女を応援したい、サポートしたい、勝たせたいと思う人が、

周りに集まってくるのではないでしょうか。


天真爛漫さももちろん魅力なのですが、

彼女を強くしている最大の強みは、

“必要なときに、必要なものが来てくれる”

ということです。


4年前の銀メダルは、彼女をさらに強くさせるための、

必要な試練だったのかもしれません。


このことは、次の数字からもよく分かります。




ひらめき電球条件付けの数(無意識の反応):7


7の最大の特徴は、職人のようにコツコツと研究や工夫を重ねていくことです。

人と交流することより、何かひとつのテーマについて、

一人で極めていくこと、その過程を重要視される方が多いです。


失敗から学ぶ人ですね。


前回のバンクーバーオリンピックから4年、

不調のシーズンや辛い出来事もあったと思いますが、

目の前の試練から逃げず、一つずつ乗り越えながら、

着実に自分のものにしていくタイプです。


周りから見ると、辛そうに思うかもしれませんが、

それが自分のやり方だと受け入れれば、

彼女の大きな強みになりますね。




8の方なので、一見、労せず成功をつかむように見えますが、

実は、失敗を重ねて学ぶ方なのですね。

あの天真爛漫な笑顔が曇ると、

見ている方はハラハラしてしまいますが、

彼女には、失敗を強さに変える強さを持っていると信じて、

応援したいと思います音譜






RISA