11月3日の話
長浜在住の友人からコハクチョウ行こうや
ぼちぼち通勤ルートでも見かけるようになったぜ
と連絡がありました
既に先月の中旬には飛来していることを知っていたし
20日には彗星撮影の前に声を聴いてるし
もちろん行くさ
ビオトープで休んでるコハクチョウを撮影するため
クソ寒い中向かったんだけど
コハクチョウが全く居ねぇ
餌場である田圃に行っても全然居ねぇ
あっちへウロウロ
こっちへウロウロと徘徊して下八木町の水車なんて何度見た事か
でもコハクチョウは見つけられず
野田沼の畔でノゲイトウ

自生しているのはこんな場所

濡れてテラテラしているところで見つけました
通りがかった車は何事かと思ったんじゃないかな
琵琶湖に戻ってカンムリカイツブリ

コレクション行き
グラデーションの湖面と竹生島

奥琵琶スポーツの森にてホシゴイ(帰宅後調べた)

初見なので期待していたがゴイサギの幼鳥なんだね
でも別名を持つのでコレクションに保存
11月9日の話
コハクチョウリベンジ
田圃で食事中のコハクチョウを発見


マガンも居るね


別カットの嘴の色からマガンと判定
しばらく撮影してると飛来してくるコハクチョウがぽつぽつと



おそらく琵琶湖沿岸から来てると思われます
急いで近くに止めてあるバイクまで標準レンズを取りに行きました
レンズを交換して飛んでくる集団を撮影

マガンは顔がハッキリ写ったカットがないのでコレクションならず
コハクチョウはコレクションに追加
大満足です
11月30日の話
この日は気合を入れて11キロの散歩
これルリビタキ♀か♂の幼鳥だよね

コレクションに追加
ジョウビタキ♀(ジョビ子)


ジョビ男(ジョウビタキ♂)は見かけないなぁ
シロハラ狙いで天神様へ移動
狙い通りシロハラ発見

大きさはこれくらい

比較のスマホは愛用の京セラトルクG5
こいつは可食種らしいが勇気がない
再びいつもの川沿いを経由したらカワセミ♂と邂逅

近頃は毎回見かけるようになった
12月1日の話
コハクチョウの観察会に参加
来シーズンに向けてコハクチョウスポットを記憶する狙いである
小さな港の沖にコハクチョウ

ガイドさんからは飛び立つときの動きを教えて貰えた
観測会参加者も餌場へ移動
体色がグレーなのは若い個体

観測会終了後は湖北野鳥センターへ立ち寄り
そこで山本山のおばあちゃん(オオワシ)が居ることを知ったので徒歩で移動
見れた撮れた

枝が被ってるけどコレクション行き
満足できたので野田沼経由で戻ることに
コゲラの枝被り

12月7日の話
気合の12キロ散歩
カワセミ

比較的近くで撮影できたけどイマイチ



12月8日の話
控えめの4.8キロ
いつもの遭遇するカワセミ?

え?細っ

同一個体だったと思います
12月28日の話
用事があったので3.8キロと短め
取れ高はダメ
カシラダカ

綺麗に撮れたので良しとする
アオサギパイセンの顔ダイブ

12月30日の話
用事があったので3.3キロで切り上げ
2024年最後の散歩はカワセミ三昧

































