綺麗にしたゾ(一応な) | acodanのブログ

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あまりアクティブではありませんが宜しくです

予定通りに作業開始です

まずは塗装ブース(庭とも云う)に作業台(脚立とも云う)を展開

 

腰を労わるための高さを確保しました

マスキングを始めるとパパンがやってきて手伝ってくれました

手伝いは要らないよと断ったんですが、結果的には大変助かりました

もうね、言葉に出さなくても押えて欲しい所をビシッと押え

マスキングシートを切るために鋏が欲しいタイミングでさっと出してくれる

完璧な助手です

時々居るじゃないですか

そこじゃない

そうじゃない

と言いたくなる勘所の悪い人って

今度から何か作業するときはパパンを召喚しましょう

で、作業自体は先ず茶色い染みを覆い隠すために下地に黒を塗布

 

塗料は前回と同じくラストオリウムのラバーペイントを使用

完璧に隠せてます

 

時間の経過とともに日陰になってしまったので作業台を移動移動して白を塗布


下地の黒は全然透けませんでした

が、若干エッジが茶色くなってない?

仕上げのクリアを塗布したところ茶色い染みが広がったような

 

これは塗料の溶剤によって外側エッジの裏から何かしらのゴムの成分が溶け出してくるんでしょうか?

対処に悩みますね

早いとこタイヤを坊主にして本物のリボンタイヤに交換するのが一番ですね

ある程度乾燥したところでマスキングを剥がしました

前回の反省を含めて厚めに塗ったところマスキングテープに塗料が引っ付いたままビヨーンと伸びました

カッターの刃を当てながら剥がす必要がありました

もっと半渇きの状態であれば綺麗に剥がせたんでしょうけど何度か塗り重ねてたので無理です

まぁ9割方綺麗に剥がせたので良しとしときます

 

ただこんなふうに泡々だったりエッジ部分がヘロヘロだったり荒はあります

 

なのでどこかで見かけたとしても10mは離れて見て下さいね