実はACOCOはスウェーデンに住んでいるのです。
ってことで〝スウェーデン〟でブログ検索してみましたぁ。
実に多い。。。
そこで面白いの( ゚゚)キタ?(゚゚ )キタノ?( ゚∀゚)キタワネ!(゚∀゚*)キタ━ヽ(゚∀゚)ノ━!!
科学の常識とかってやつで
スウェーデン1位らしいでしゅ!!
すばらしいぃぃぃぃヽ(-゚ヽ)トッ!! (ノ゚-゚)ノテモ!!.。゚+.(゚ー゚)ノ。+.゚ イイ!!
まぁそれにはスウェーデンの授業の仕方にもあるんだと思います。
日本の学校の授業を海外と比較されたとき
『日本の授業は静か』と言われます。
そこで〝だったら海外ならどうなのょっ!?〟ってこと。
アメリカでもスウェーデンでも授業中の生徒たちの発言の多さといったら半端じゃない。
(そりゃぁ日本でも自由に発言できるような環境の授業もありますよ)
私が高②のときのときのクラスは先生方に本当にビックリされるほど
授業・クラスがイキイキしてました。
どんなに先生と意見をぶつけ合ったとしても
やはり先生は先生。生徒は生徒。
アメリカでもそう感じた。
でもスウェーデンは違う。
〝違う〟ということ。
これはいい意味か悪い意味か捉え方によって
違った見方になるだろう。
まずスウェーデンはめったなことがない限り〝さん〟を使わない。
俗に言う〝呼び捨て〟
〝呼び捨て〟ってなんだか失礼なんじゃないかって
思ってたけど、〝呼び捨て〟って人と人が向き合うとき壁を作らない。
先生も生徒も本当に対等だ。
だから授業中も意見がバンバン飛び交うっていうより
話が上手く盛り上がる。
先生も所詮人間。
生徒のほうが知識を持っている分野だってあったって普通。
そんなときは先生が生徒になって、意見を聞く。
もちろん・・・・雑談にも行きやすい(笑)
まぁそれが筋の通ってるものなので勉強になる。
日本は教科書中心の授業。
たまぁに雑談中心先生もいるけど変な雑談しかできない奴もいる。
結構知っていそうで知らない知識・常識。
こういうのって結構大切だょねぇ~
ACOCOの結果ゎぁ。。。
聞くなぁっ!!!汗 <って誰も聞いてねぇって・・・
ってなんだか文がまとまってないけどぉ。。。
いいやぁっ!!(爆)
ACOCOはこんな硬い文章書ける人間じゃない・・・・
あぁぁぁぁ今日は他に書きたいことがあるのぉぉぉ。。。。
まぁ所詮くだんないことさぁぁん☆
あっそうそう最近アクセス伸びて嬉しすぎる毎日なんです!!
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ビシビシバシバシよろれひぃぃぃぃぃ~♪