祝ブログ開設!!
っていっても地味にやっていきますねん・・・(涙)
acocoを末永くよろしくお願いします。
しばらくの間は自己紹介をしていきたいと思いますぅ。
題して〝ACOCO History〟ってことで
よろれひですぴょん。
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198○年 東北の寒い地で
ある議員の娘として生まれる。
父親は国のために年中無休で働くが、小さい娘にはそんなこと理解できるはずがなく
いつも孤独を感じて生きてきた。
甘えると〝仕事なんだから!!〟と叱られる。
すごく寂しかった。
生まれたときは体が弱かった。
幼稚園でも体が弱く、毎日お弁当を残してた。
小学校に入って急変。
いい意味で元気になった。
そして目立ちたがり屋な部分もあり、発表会などでは進んで前に出ていた。
運なことに、自分はよく通る声を持っている。
これは本当に親に感謝。
小学校では中途半端な存在だった。
よく喋るし、自分の意見をしっかり持ちすぎてた。
自分の思うように生きた結果、それを非難された。
いじめられたりしたわけじゃないけど、好かれてはいなかった。
親友と呼べる人間が居なかった。
小学校の間は、ピアノ・水泳・英語教室など通っていた。
6年生の頃から興味本意で塾に行き始める。
そして中学受験。これは本当にノリでことが進んでいった。
理由は単純。
同じクラスの子が受けるって言ったから。
真似するってことはいけないと子供ながら思いながらも
真似が好きだった。
一回目、某付属中学校。
受験者200名に対し、合格者は4名。
クラスで真ん中くらいのレベルの私が受かるはずがない。
みごとに落ちた。
2回目、某私立女子校。
いとこに〝高校受験のときの感覚をつかむために受験してみたら?
今なら落ちても(将来に)支障ないし。〟
ってことで受けた。
なぜか受かった。
みんな正装で参加してるのに、私だけミニスカートだった。
でもなぜか受かった。
中学入学。
1年生。知らない子に〝私、○○(←ACOCO)ってなんか嫌い~〟って言われる。
併設の小学校から来た子だったらしい。
”併設の小学校=ほとんどがワガママ”ってことを知らずに、かなり落ち込む。
〝おやじ〟って子に出会う。
ただの友達のはずなのに仲良くなりすぎて
束縛してしまう。そして〝おやじ〟を登校拒否にさせてしまう。
そのあと〝おやじ〟とは和解。今は普通に仲がいい。
バタバタしてたら1年終了。
2年生。またクラスで中途半端な存在になる。
嫌いじゃないけど、そこまで仲良くない。
嫌な仕事をまわしても、害はないだろう~って感じの存在。
どうせなら味方につけていたほうがいいって存在。
このころからか…
自分との戦いが始まる。
偽善者で居たほうが上手く生活できるのではないか??
でも自分に嘘ついて生きるなんて私には無理。
自分のままで生きたかった。
自分と葛藤の日々。
と・・・なんだか淡々と書いてしまいましたぁ(汗)
まぁ、すこしづつACOCOを分かって、楽しんでいただけたらなぁ~って思ってまぷ♪
ちなみにACOCOはただの馬鹿です(爆)
末永くよろちくです。