やっとやっとあなたのこと忘れられそうだよあなたにとって私はもう大した存在にはなりえないと実感できたから頭でそう思っていてもどこかで、もしかしたらって私にとってあなたが特別な存在であるようにあなたにとっても私は特別な存在なんじゃないかなって思いがどうしても拭いきれなかったでも、もういい愚痴を聞いてもらうのは別に私じゃなくてもいいんでしょ?話を聞いてくれる人なら誰でも実生活でつながりのあるちゃんと約束をして会うような人に聞いてもらってください