たま~に来る、あなたの告白タイム。
1年に1度くらい?
七夕さまじゃないんだから^^
昨日も夜中。突然だった。
いつもなら、絶対に寝てるはずの真夜中に、
あなたの庭に行ったら、あなたがいて、
休みだからね、って。
連休、通しで休みなんだね。
左手の具合は、少し快方に向かっているようで、
本当によかった。私もうれしかったし。
また、元の部下の子と食事に行った話は聞きたくなかったけど、
連休のいろいろな予定を話してくれたね。
そして・・・
いっぱいうれしいこと言ってもらって、
後で何度も読み返そうと思ってたのに、
間違えてウィンドウ閉じちゃった。
ほんとにバカ。
もうがっかり。
だから、言ってもらったこと、
ちゃんと覚えてるか自信ないけど。
表のブログに載せた私の写真。
もちろん顔は見えないけど、
いいと思った、って言ってくれた。
もうブログも見てないのかと思ったのに、
更新すればちゃんと見てるって。
それもうれしかったな。
多分、実際会ったらタイプだろうなって思う。
なんてさ。
実際会わなきゃわからないって、
ずっと言ってたくせに。
髪型にだまされてるよ、って言ったけど、
そんなことないと思うよ。って。
だけど、褒めるの下手だよね^^;
僕の女性の好みって他の人には分からない基準みたいだし
見た目よりも性格だ、なんて、
それって、私がブサイクだって前提で話してるのと一緒だよwww
私がいつも自信のないことばかり言ってるから、
それをフォローするつもりで言ったんだとは思うけどね^^;
他にもいろいろ。
でも、うれしかった。
気に入ってるってこと、一生懸命伝えようとしてくれたのがわかったから。
今はもう
リアルで私に会うつもりはないって。
実際に会ったら、
今までのことが全部、違った、ってなっちゃうかもしれないし、
幻滅させたくもない、って。
だったらピグだけで会えばいいかな、と思う、と。
それは若干ショックで、
でも、私も同じ気持ちだから、仕方のないことだとも思った。
時間が経つほど、積み重ねたものが大きくなって、
会いづらくなるよね。
ほんとはいつも話したい、
何かあるごとに私に話したくなる、って言ってくれた。
私はいつも、心の中であなたのことを思っているけれど、
あなたは、私のことなんか、普段考えることはないと思っていたから、
すごくうれしかった。
でもね、
私はわかってる。
昨日のことはすごくうれしくて、
宝箱に入れて取っておきたいけど、
それでも、
これからも私が淋しいのはずっと変わらないってこと。
あなたに寄りかかることはできないし、
自分の足でちゃんと立ってなければいけないんだってこと。
あなたがいなくても、
平気でいられるようにならないといけないってこと。