先週は出産報告と妊娠報告と続いて
それをブログにしたいのは山々なんやけど
昨日の電話カウンセリングが
あまりにも衝撃的だったので、みなさんにシェアしたいと思います。
心拍確認後の流産をされた経験がある女性には、呼んでほしいなと思います。
まず、赤ちゃんの魂にとって流産ってどういうことかという記事を読んでから、
ここに戻ってきてほしい。
できればこちらも読んでほしい
人の輪廻転生には
基本、早くても60年くらいかかる。
人は、これまでの人生で経験したことのない
経験をするために生まれてくる。
そして1つの人生でその経験をやり遂げたなら、魂レベルが1上がる。
これを霊格の向上というのだけれど
神様みたいな高い次元を目指して、
何度も何度も生まれ変わりを繰り返し、
魂のレベルアップのために己を磨いているというわけ。
人は死ぬと、肉体を脱ぎ、魂となる
そして次、また違う経験を求め、生まれ変わるための修行に入る。
生まれる前に、
この人生ではこういう経験をしよう!
という目的を持って生まれるのだけれど
それを達成できなかったり、
何もしなかったり、
或いは悪事を働いてしまったりすると、
その修業期間は伸びに伸びて数百年になることも。
(いわゆる地獄というやつ)
全ての魂がレベルアップ(霊格の向上)を目指しているわけだけれど、
転生までの修業期間をぐっと13年に縮める裏ワザがある。
それが、母親の胎内で亡くなる
ということ。
魂が受精卵に入り込んだ瞬間に、
1回目の心拍が始まる。
この世に生まれることなく、あの世に返るという経験をすることで、
特例として、短期間で霊格を1つ上げることができる。
母親にとって、
せっかくお腹に宿ってくれた我が子の命が
お空へと帰っていくことは
心がちぎれるほど辛く悲しい経験でしかない。
これまで、たくさんの流産した赤ちゃんのメッセージをお母さんにお伝えしてきたが
どの子もみんな身体をはって
魂の飛び級をさせてくれた母親に、
大きな感謝と尊敬をしていた。
これまでのインタビューというか、通訳で
誰一人かけることなく、
自分の今世は生まれられないといことを知った上で、お空に帰っている。
赤ちゃんは自分自身の選択で、
その人生を喜んで受け入れている。
そう思っていた。
けれど、昨日のカウンセリングで、
少し見方が変わることになった。
(続きます)
